高知県産仁淀川きくらげ~Niyodogawa Kikurage~の投稿一覧

高知県産仁淀川きくらげ
今年も待ちに待った、季節限定「生きくらげ」の季節を迎えました。

「生きくらげ」は、肉厚で、しゃきぷにゅの食感が特徴的な美味しいキノコ。今年も、仁淀川に流れ込む綺麗な湧水を浴びて、寒暖差の厳しい山の上で丁寧に育てあげた「生きくらげ」を、皆様のお家にお届けする準備が整いました。

昨年は、台風直撃や大雪被害に遭い、お客様方には大変ご迷惑をお掛けしました。今年は気温も上がり、仁淀川きくらげも元気に育っています。発送する当日に収穫したものを、綺麗に洗浄してから夕方のヤマトクール便にて発送いたします。どこよりも、採れたて新鮮な状態で皆様のお家にお届けします。

高知県吾川郡仁淀川町の自然の匂いや、仁淀ブルーに流れ込む湧水の美味しさが、生きくらげにギュッと詰まっています。自然の恵みをたっぷり浴びて育った、肉厚で「しゃきぷにゅとした食感」が魅力的です。これからの季節にぴったりの旬の食材です。

●「生きくらげ」を使ったレシピもいろいろあるので、ぜひ楽しんでみてください。
湯がいて生きくらげのお刺身、サラダや酢の物などのあっさりした料理や、炒め物、煮物、お味噌汁など、
色々なお料理に使っていただけます。

「生きくらげの下処理方法」
~収穫した生きくらげの根っこを切って洗浄した状態でお届けします。~

<お刺身、サラダ、酢の物などのお料理の場合>
・熱湯で1分~3分程湯がき、冷水で洗ってから、好みの大きさに切ってご使用下さい。

 <炒め物、煮物、みそ汁などの料理の場合>
・調理中に熱を通す料理の場合は、水洗いしたのちお好みの大きさに切ってからご使用下さい。


本年度も、高知県産仁淀川きくらげを宜しくお願いいたします。
コメント(0)
日曜日快晴☀️
仁淀川町は“きくらげ日和”🍄

仁淀川きくらげは、休むことなく成長中。
朝から晩まで収穫作業は大忙し(笑)

今日の賄いは、
きくらげ入りの野菜炒め柚子ポン味🙌

じゅわあっと広がる柚子と肉汁の香りに
お腹ペコペコ〜🍖🍊
シャキシャキのニラとモヤシ🥢
コリコリとした仁淀川きくらげ🥢

白いご飯が止まりませんでした(笑)
いつでも、どこでも手軽にできる野菜炒めに
きくらげを入れると黒色のアクセント😊
オススメだよ😊💕

<材料>
豚コマ切れ
仁淀川きくらげ(生・乾燥OK)
ニラ
モヤシ
人参🥕

<作り方>
乾燥きくらげを使う場合、ポットの熱湯を使用して戻すと約20分ほどで戻ります。☝️

①豚肉を炒めて、人参🥕、キクラゲ、モヤシ、ニラの順番で入れていきましょう🎵

②仕上げにポン酢と塩胡椒少々で完成です😊

きくらげを入れると、この野菜炒めに不足していた不溶性食物繊維やビタミンD、鉄分を摂取することができます。

※上記の栄養素がたっぷりと含まれている
きくらげをお料理にちょいっとひとつまみ
入れてみてくださいね😊

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
明日も生きくらげの収穫頑張ります‼️
高知県吾川郡仁淀川町より全国へ
旬を先取り「生きくらげ」
乾燥きくらげをお届けしています😊👋
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

高知県

生きくらげ

仁淀川きくらげ

国産きくらげ

料理

レシピ

農家

薬膳

仁淀ブルー

中華料理

高知県産のニラ

コメント(0)
高知県吾川郡仁淀川町より、仁淀川源流の清らかな湧き水を使って育てた「生きくらげ」の収穫が始まりました。このきくらげは、寒暖差が激しい山の上で育てることで、ふっくらと肉厚でシャキぷにゅとした食感が特徴です。そのため、どんな料理にも合わせやすく、家庭料理からプロの料理まで幅広く使えます。収穫してすぐに新鮮な状態で発送するため、鮮度抜群で食感が違います。
仁淀川きくらげには、高知県の自然や水の美味しさが詰まっています。仁淀川町は、植物学者の牧野富太郎さんが自らの庭に植えた植物を観察したり、採集したりしていた場所であり、自然に触れ合うことで植物の多様性や生態系について研究を行っていました。その熱意と愛情が、「裏庭」と呼ばれる特別な場所につながり、彼が長年にわたって培った植物学の知識は、日本の植物学の基盤となっています。
仁淀川きくらげは、そんな牧野富太郎さんが愛した自然環境で、スクスクと育っています。これまでに多くの人々に愛されてきた、日本有数の自然環境が残る仁淀川町から、仁淀川きくらげを自信をもってお届けします。
当店では、仁淀ブルーを使ったレシピも多数ご用意しております。炊き込みご飯や酢の物、スープなど、様々な料理に使えます。初めての方でも簡単においしい料理を楽しんでいただけます。
また、NHK朝ドラ第108作「らんまん」の舞台が高知県であることも注目されています。このドラマが放送される期間中は、ますます高知県の注目度が高まり、仁淀川きくらげが注目されることでしょう。ぜひ、この機会に仁淀川きくらげを召し上がってみてください。
コメント(0)
コメント(0)
コメント(0)

この投稿をした生産者

この生産者の商品

商品一覧へ