与助の牛 低温真空調理のローストビーフ(モモ肉ブロック)
与助の牛 低温真空調理のローストビーフ(モモ肉ブロック)
与助の牛 低温真空調理のローストビーフ(モモ肉ブロック)

与助の牛 低温真空調理のローストビーフ(モモ肉ブロック)

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与助の牛のモモ肉を低温真空調理で仕上げたローストビーフです。

適度にサシの入ったモモ肉を低温真空調理でローストビーフにしました。
塩、タイムのほかに青森県産ニンニクのスライスを入れていますので、食べたときニンニクの香りが口に広がります。

安価で売られているローストビーフに多く感じられる特有の臭みもなく、脂のうまみも感じられるため、リピーターが多い商品となっております。

ブロック肉の状態でお届けです。
焼き目を付け低温真空調理しています。
お手元に届きましたら、冷蔵庫で解凍して頂き、お好みの厚さに切ってお召し上がりください。
焼き色が欲しい場合は、良質のサラダ油をフライパンに入れ、焼き目を付けてお召し上がりください。

オリジナルのタレをお付けしての発送になります。

<味>
与助の牛は脂の質に注目し、食べてもしつこくなく甘みも感じられる脂の牛を育てるよう日々牛と向き合っています。特上カルビのため脂は多めですが、オレイン酸値が62.93%と高含有のため、しつこくない脂となっております。

<飼育のこだわり>
出産から出荷まで、このお肉になった牛とは、ずーーっと一緒でした。
与助の牛の飼育大きな特徴の一つは、稲わらや牧草などの粗飼料をはじめ、トウモロコシサイレージや稲ホールクロップサイレージなど発酵飼料を多く給餌していることです。科学的にそれがなぜ食味によい影響を及ぼしているかはわかりませんが、きっと牛にも私たちに良い結果を与えていると感じています。

<産地の特徴>
青森県の五戸町及びその周辺は畜産業が盛んな地域です。全国区の大きなブランドはありませんが、それぞれの地域でブランド牛を作り頑張っています。

※牛肉のオレイン酸値が注目を集めていますが、オレイン酸値が高い=美味しいお肉という訳ではありません。オレイン酸値はあくまで脂肪の質を示す一つの数値です。
※オレイン酸は融点が低いため、多く含まれると口どけの良い脂という一つの指標になります。

※【特記事項へご記入お願いします】※

・熨斗の要否:指定がない場合、熨斗をつけることができない場合がございます

 ・名入れの要否と名前:ご指定ない場合は空欄とさせていただきます
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