イチボ_【自然なおいしさを、直送で】放牧で育ったジャージー赤身の生肉
イチボ_【自然なおいしさを、直送で】放牧で育ったジャージー赤身の生肉
イチボ_【自然なおいしさを、直送で】放牧で育ったジャージー赤身の生肉
イチボ_【自然なおいしさを、直送で】放牧で育ったジャージー赤身の生肉
イチボ_【自然なおいしさを、直送で】放牧で育ったジャージー赤身の生肉
イチボ_【自然なおいしさを、直送で】放牧で育ったジャージー赤身の生肉
イチボ_【自然なおいしさを、直送で】放牧で育ったジャージー赤身の生肉

イチボ_【自然なおいしさを、直送で】放牧で育ったジャージー赤身の生肉

*1枚目の写真は実際の商品ではなく、調理例です

<なぜ、ジャージー牛のお肉を販売するのか>
乳牛として重宝されるジャージー牛はお肉として食べられることはほとんどありません。特にオスは生まれてすぐに処分されてしまいます。わたしたちは「食べる=命をありがたく頂く」という原点に立ち返り、そのような現状にあるオスのジャージー牛をお肉としてお届けすることにしました。

宝牧舎では、ヒトと牛との共生を目指して、アニマルウェルフェアに配慮した持続可能(サステナブル)な畜産を目指しています。

<お肉の特徴>
「自然に生きた、自然なおいしさ」の赤身肉を、直送で。

一般にお肉の市場に出回らないジャージー牛ですが、自然放牧で育った宝牧舎のジャージー牛のお肉は、美味しい赤身肉です。

太らせることを目的とした飼料を与えず、牧場内の野草を食べ、自然の野山を歩きまわって育った牛たちのお肉は、さっぱりとしたあまみのある味。赤身肉だからこそ、脂身が苦手な方にも口にしていただきたいお肉なのです。

そんなジャージー牛のお肉を、お肉にしてから冷凍せずにお届けするので、鮮度はそのままに、素材そのものの味をお楽しみいただけます!

<お肉の基本情報>
・原産地:大分県産
・品種:ジャージー牛
・賞味期限目安:1月上旬まで
・販売期間:2021年12月末まで
・保存方法:賞味期限内は、通常の冷蔵保存で保管ください。
 ※すぐにお召し上がりにならない際は冷凍庫で保存してください。
・お肉の送付方法:今回お送りするのは、ジャージー牛の各部位のブロック冷蔵肉です。調理に手間をかけてじっくりお楽しみ下さい。(1枚目の写真はヒレ肉で作ったローストビーフの参考写真です。)家庭用でも業務用でもお使いいただだけます。


<調理例>
これまで、煮込みや、ローストビーフなどさまざまな調理方法で、みなさんに美味しく召し上がっていただいています。

*写真の調理風景は、以前プロのシェフにジャージー牛を使って調理をしていただいた際の写真です。近日レシピを公開予定。


エシカル

SDGs

アニマルウェルフェア

もっと見る

便利なお届け通知や、限定おすすめ情報も!
いつでも、どこでも、農家・漁師と繋がろう!

アプリで商品を見る