次なるステージ:⑤『信頼×アート×推し活→ブルーオーシャン』を目指して
2026/04/20
お世話になります、島根県邑南町(おおなんちょう)の寺本果樹園の寺本直人です🧑🌾いつもありがとうございます!
ブドウとイチジクが芽吹き始め、トマトとメロンを植えて、アールスメロンの種も発芽し始めました🌱依然イチゴも続いてますが、半年以上頑張ってくれたイチゴから、いよいよ次の作物にチェンジしてきた感があります💪
さて、今日は「次なるステージ:⑤『信頼×アート×推し活→ブルーオーシャン』を目指して」というお話をさせてください。
『未来やビジョン・思想や哲学』のお話です。
【お知らせ】
2025年産寺本果樹園のイチゴ、たくさんのご予約・ご購入本当にありがとうございました🍓暖かくなり配送事故のリスクが高まるため、オンラインでの全国発送はひとまず区切りとさせていただいております。
地元での直売は5月いっぱいまで続けます!
【1番の課題は「お金」】
寺本果樹園の次なるステージは「規模拡大」です。
誤解してほしくないのですが、これは僕や姉ちゃんが「高級車に乗りたい!」「贅沢したい!」と私腹を肥やすための規模拡大ではありません。
以前のブログでも書きましたが、「農業をしたくてもできない(土地や初期投資、技術の壁に阻まれて夢を諦めそうな)人たちの受け皿になり、一緒に農業をするため」の規模拡大です。
一緒に働く仲間を迎え入れるには、働く場所(土地やハウス)と設備を増やさなきゃいけません。
つまり、ヒト・モノ・カネ。すべてにおいて『お金(資金)』が絶対に必要になります。
今の寺本果樹園は、僕と姉ちゃんの『2人だけ』だったら、なんとか食っていけるレベルに成長できました。
でも、現実を言うと「この2人で限界」なんです。
これ以上誰かを雇って、その人の人生と生活を背負うほどの余力はありません。今以上の利益を作らなければ、次のステージには一生行けません。
では、どうやって利益を増やすか。ここが最大の課題です。
【地元依存じゃあ外で戦えない】
ビジネスにおける規模拡大の基本は、『再現性の確認 → 拡大・スケール』だと言われています。
「今のやり方で確実に儲かる」という型(再現性)を作ってから、それを横展開して大きくしていくのがセオリーです。
じゃあ、今の寺本果樹園(イチゴとシャインマスカットを作って直売する)をそのままドカンと大きくすればいいじゃないか!と思うかもしれませんが、僕は「うちには、まだ再現性がない」と見ています。
ぶっちゃけます。
今の寺本果樹園は、「地元密着」に依存しすぎています。
「リスクを抑えてちっちゃく始める」という当初の目的において、地元密着は最高の相性でした。これは絶対にやるべきことでした。
でも、ここで「うちの果物はどこに出しても飛ぶように売れるぞ!」と勘違いしてはいけません。
確かにおいしいものを作っている自負はあります。でも、今の売上の半分以上は、「顔見知りだから」「同じ地元で頑張ってる若者だから助けてやろう」というローカルな理由(温かい応援)に支えられています。この力はとてつもなく強いです。
もし、今の僕たちがこのローカルな枠を出て、外の世界(全国の市場や都市部)で戦うとなったらどうなるか。
「で、単価はいくらまで下げられるの?」
「生産量は安定して出せるの?」
「あんた以外にも農家は星の数ほどいるけど、あんたじゃないとダメな理由はなんなの?」
一般的な「物差し」で測られた瞬間、僕たちは絶対に勝てません。
結局、競合に勝つために無理して単価を下げたり、身の丈に合わない大量生産をして品質を落としたりして、首が回らなくなるのがオチです。
今の寺本果樹園の売上は、地元だから、身内だから、究極的には『仲がいいから』という条件付きの再現性なんです。
だから規模拡大の前に、別の再現性を見つけないといけません。
それは『今の栽培面積のままで、今の倍以上の利益を生み出せる方法(価値の次元を変えること)』です。
【次なる戦略:信頼 × アート × 推し活】
その「別の再現性」を実現するために、今僕が頭を悩ませて取り組んでいるのが、
『信頼 × アート × 推し活 → ブルーオーシャン』という戦略です。
① 信頼(絶対的な大前提)
これは純粋に「おいしいかどうか」と「人間性がきちんとしているか」です。
どんなに立派な御託を並べても、作っているものが美味しくなければ2度目はありません。
逆に、美味しくても「挨拶ができない」「お客さんに嫌な思いをさせる」ような不誠実な農家であれば、これも2度目はありません。
おいしいものを作って、しっかりコミュニケーションを取り、誠実に商売をする。これは戦略以前の、人間としての大前提です。
② アート(思想と哲学を乗せる)
アートと言っても、僕が急に畑で絵を描き始めたり、歌を歌い始めたりするわけじゃありません笑
ここでのアートとは、「寺本果樹園の活動に対する思想や哲学を、しっかり発信していくこと」です。
僕たちがどんな思いで土に触れ、どんな失敗をして、なぜ直売にこだわるのか。
個人的には文章を書くのが好きなので、「農産物 × 小説(物語)」のようなイメージを持っています。
ただの「甘いイチゴ」という機能的価値として売るのではなく、僕たちのストーリーを乗せることで、農産物を『寺本果樹園の作品』へと昇華させる作業です。
③ 推し活(応援の力)
そして最後に、「寺本果樹園、おいしいし頑張ってるし、せっかくだから寺本果樹園で買おう!」という状況を作ること。
②のアート(作品)に対して、「応援」という感情を乗せてもらうんです。
「この農園の未来が見たい」「この姉弟の挑戦を支えたい」。そう思ってもらえる関係性を作ること。
これがめちゃくちゃ難しいんですが、これこそが最強のブースターになります。
【ブルーオーシャンとギフト】
この『信頼 × アート × 推し活』が組み合わさった先にあるもの。
それが、競合他社と血みどろの価格競争をしなくて済む海、『ブルーオーシャン』です。
これがうまくいけば、外の世界に出ていっても、スーパーのバイヤーさんと「1円でも安く」という交渉をする必要がなくなります。
なぜなら、僕たちが売っているのは「ただの果物」ではなく「寺本果樹園の作品」であり、他と比べようがないからです。そこはもう、既存の市場の物差しで測られる場所ではありません。
そして、この戦略の最大の肝は、『ギフト(贈り物)に繋がりやすい』ということです。
「大切な人に贈りたい」
「せっかくだから良いものを贈りたい」
「お中元やお歳暮のハレの日だから、変なものは贈れない」
そんなシーンで、「じゃあ、あの想いがこもった寺本果樹園の作品を贈ろう!」と思い出してもらえる展開を作りやすいんです。
これは、価値が「食べ物」から「贈り物」に変わることを意味します。
自分用の「ちょっとしたおやつ(機能)」から、大切な人へ気持ちを伝えるための「特別なプレゼント(意味)」へ。
意味(価値)が変われば、単価も、求められる価値も一気に跳ね上がります。買い叩かれることはなくなります。
【最大の課題:1000人に知ってもらう時間がない!】
と、ここまで経営者ぶって偉そうに戦略を語ってきましたが、現実は甘くありません。
この戦略の最大の課題は、『寺本果樹園の存在(作品)が、全く知られていないこと』です。
どんなにいいものを作っても、どんなに熱い思想や哲学があっても、ギフトに最適な作品ができても、知られていなければ「存在しない」のと同じです。無力です。
もちろん、芸能人やインフルエンサーみたいに「100万人に知ってもらう」必要はありません。
寺本果樹園の作品に深く共感し、応援してくれる「1000人の熱狂的なファン」に出会うことができれば、この戦略は成立し、僕たちは次のステージ(規模拡大・仲間の受け入れ)へ進むことができます。
でも、その1000人に出会うための発信や営業をする時間がないんです。
毎日朝早くからハウスに入ってイチゴの管理をし、収穫し、パック詰めをして、畑作業に戻る。
日々の「生産」に追われて、未来を作るための「営業」や「発信」に使う時間が圧倒的に足りない。
これが今、僕が抱えている一番のジレンマであり、最大の壁です。
焦ります。早くしないと、次に行けない。
でも、魔法なんてありません。
ブログを書き、SNSで発信し、目の前の一人一人のお客さんと誠実に向き合い続けるしかないんです。
時間はかかっても、絶対に諦めません。
いつか、農業をやりたい仲間を笑顔で迎え入れられるように。
『農業がしたくても諦めるしかない』という人に手を差し伸べられるくらい強くなりたい。
「信頼×アート×推し活」の完成を目指して、今日も泥臭く、不格好に頑張っていきます!
というわけで、「次なるステージ:⑤『信頼×アート×推し活→ブルーオーシャン』を目指して」というお話でした!
季節の変わり目で体調崩しやすい時期ですので、ご自愛ください。
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イチゴのオンライン販売は終了しましたが、邑南町内では引き続きお買い求めいただけます!
・『寺本果樹園の畑(直売)』
・『Aコープいわみ店 産直コーナー』
・『アベル 産直コーナー』
・『道の駅おおなんの里』
・『溝辺組直売所』
・『邑智病院売店』
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいね🍓
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ここまで読んでいただきありがとうございます!
おもしろかった!という方は、ぜひ「いいね」を👍
コメントいただけますと、すごく嬉しいしめちゃくちゃやる気が出ます💪
フォローもぜひお願いします!
最後まで読んでいただきありがとうございました👩🌾🧑🌾
ブドウとイチジクが芽吹き始め、トマトとメロンを植えて、アールスメロンの種も発芽し始めました🌱依然イチゴも続いてますが、半年以上頑張ってくれたイチゴから、いよいよ次の作物にチェンジしてきた感があります💪
さて、今日は「次なるステージ:⑤『信頼×アート×推し活→ブルーオーシャン』を目指して」というお話をさせてください。
『未来やビジョン・思想や哲学』のお話です。
【お知らせ】
2025年産寺本果樹園のイチゴ、たくさんのご予約・ご購入本当にありがとうございました🍓暖かくなり配送事故のリスクが高まるため、オンラインでの全国発送はひとまず区切りとさせていただいております。
地元での直売は5月いっぱいまで続けます!
【1番の課題は「お金」】
寺本果樹園の次なるステージは「規模拡大」です。
誤解してほしくないのですが、これは僕や姉ちゃんが「高級車に乗りたい!」「贅沢したい!」と私腹を肥やすための規模拡大ではありません。
以前のブログでも書きましたが、「農業をしたくてもできない(土地や初期投資、技術の壁に阻まれて夢を諦めそうな)人たちの受け皿になり、一緒に農業をするため」の規模拡大です。
一緒に働く仲間を迎え入れるには、働く場所(土地やハウス)と設備を増やさなきゃいけません。
つまり、ヒト・モノ・カネ。すべてにおいて『お金(資金)』が絶対に必要になります。
今の寺本果樹園は、僕と姉ちゃんの『2人だけ』だったら、なんとか食っていけるレベルに成長できました。
でも、現実を言うと「この2人で限界」なんです。
これ以上誰かを雇って、その人の人生と生活を背負うほどの余力はありません。今以上の利益を作らなければ、次のステージには一生行けません。
では、どうやって利益を増やすか。ここが最大の課題です。
【地元依存じゃあ外で戦えない】
ビジネスにおける規模拡大の基本は、『再現性の確認 → 拡大・スケール』だと言われています。
「今のやり方で確実に儲かる」という型(再現性)を作ってから、それを横展開して大きくしていくのがセオリーです。
じゃあ、今の寺本果樹園(イチゴとシャインマスカットを作って直売する)をそのままドカンと大きくすればいいじゃないか!と思うかもしれませんが、僕は「うちには、まだ再現性がない」と見ています。
ぶっちゃけます。
今の寺本果樹園は、「地元密着」に依存しすぎています。
「リスクを抑えてちっちゃく始める」という当初の目的において、地元密着は最高の相性でした。これは絶対にやるべきことでした。
でも、ここで「うちの果物はどこに出しても飛ぶように売れるぞ!」と勘違いしてはいけません。
確かにおいしいものを作っている自負はあります。でも、今の売上の半分以上は、「顔見知りだから」「同じ地元で頑張ってる若者だから助けてやろう」というローカルな理由(温かい応援)に支えられています。この力はとてつもなく強いです。
もし、今の僕たちがこのローカルな枠を出て、外の世界(全国の市場や都市部)で戦うとなったらどうなるか。
「で、単価はいくらまで下げられるの?」
「生産量は安定して出せるの?」
「あんた以外にも農家は星の数ほどいるけど、あんたじゃないとダメな理由はなんなの?」
一般的な「物差し」で測られた瞬間、僕たちは絶対に勝てません。
結局、競合に勝つために無理して単価を下げたり、身の丈に合わない大量生産をして品質を落としたりして、首が回らなくなるのがオチです。
今の寺本果樹園の売上は、地元だから、身内だから、究極的には『仲がいいから』という条件付きの再現性なんです。
だから規模拡大の前に、別の再現性を見つけないといけません。
それは『今の栽培面積のままで、今の倍以上の利益を生み出せる方法(価値の次元を変えること)』です。
【次なる戦略:信頼 × アート × 推し活】
その「別の再現性」を実現するために、今僕が頭を悩ませて取り組んでいるのが、
『信頼 × アート × 推し活 → ブルーオーシャン』という戦略です。
① 信頼(絶対的な大前提)
これは純粋に「おいしいかどうか」と「人間性がきちんとしているか」です。
どんなに立派な御託を並べても、作っているものが美味しくなければ2度目はありません。
逆に、美味しくても「挨拶ができない」「お客さんに嫌な思いをさせる」ような不誠実な農家であれば、これも2度目はありません。
おいしいものを作って、しっかりコミュニケーションを取り、誠実に商売をする。これは戦略以前の、人間としての大前提です。
② アート(思想と哲学を乗せる)
アートと言っても、僕が急に畑で絵を描き始めたり、歌を歌い始めたりするわけじゃありません笑
ここでのアートとは、「寺本果樹園の活動に対する思想や哲学を、しっかり発信していくこと」です。
僕たちがどんな思いで土に触れ、どんな失敗をして、なぜ直売にこだわるのか。
個人的には文章を書くのが好きなので、「農産物 × 小説(物語)」のようなイメージを持っています。
ただの「甘いイチゴ」という機能的価値として売るのではなく、僕たちのストーリーを乗せることで、農産物を『寺本果樹園の作品』へと昇華させる作業です。
③ 推し活(応援の力)
そして最後に、「寺本果樹園、おいしいし頑張ってるし、せっかくだから寺本果樹園で買おう!」という状況を作ること。
②のアート(作品)に対して、「応援」という感情を乗せてもらうんです。
「この農園の未来が見たい」「この姉弟の挑戦を支えたい」。そう思ってもらえる関係性を作ること。
これがめちゃくちゃ難しいんですが、これこそが最強のブースターになります。
【ブルーオーシャンとギフト】
この『信頼 × アート × 推し活』が組み合わさった先にあるもの。
それが、競合他社と血みどろの価格競争をしなくて済む海、『ブルーオーシャン』です。
これがうまくいけば、外の世界に出ていっても、スーパーのバイヤーさんと「1円でも安く」という交渉をする必要がなくなります。
なぜなら、僕たちが売っているのは「ただの果物」ではなく「寺本果樹園の作品」であり、他と比べようがないからです。そこはもう、既存の市場の物差しで測られる場所ではありません。
そして、この戦略の最大の肝は、『ギフト(贈り物)に繋がりやすい』ということです。
「大切な人に贈りたい」
「せっかくだから良いものを贈りたい」
「お中元やお歳暮のハレの日だから、変なものは贈れない」
そんなシーンで、「じゃあ、あの想いがこもった寺本果樹園の作品を贈ろう!」と思い出してもらえる展開を作りやすいんです。
これは、価値が「食べ物」から「贈り物」に変わることを意味します。
自分用の「ちょっとしたおやつ(機能)」から、大切な人へ気持ちを伝えるための「特別なプレゼント(意味)」へ。
意味(価値)が変われば、単価も、求められる価値も一気に跳ね上がります。買い叩かれることはなくなります。
【最大の課題:1000人に知ってもらう時間がない!】
と、ここまで経営者ぶって偉そうに戦略を語ってきましたが、現実は甘くありません。
この戦略の最大の課題は、『寺本果樹園の存在(作品)が、全く知られていないこと』です。
どんなにいいものを作っても、どんなに熱い思想や哲学があっても、ギフトに最適な作品ができても、知られていなければ「存在しない」のと同じです。無力です。
もちろん、芸能人やインフルエンサーみたいに「100万人に知ってもらう」必要はありません。
寺本果樹園の作品に深く共感し、応援してくれる「1000人の熱狂的なファン」に出会うことができれば、この戦略は成立し、僕たちは次のステージ(規模拡大・仲間の受け入れ)へ進むことができます。
でも、その1000人に出会うための発信や営業をする時間がないんです。
毎日朝早くからハウスに入ってイチゴの管理をし、収穫し、パック詰めをして、畑作業に戻る。
日々の「生産」に追われて、未来を作るための「営業」や「発信」に使う時間が圧倒的に足りない。
これが今、僕が抱えている一番のジレンマであり、最大の壁です。
焦ります。早くしないと、次に行けない。
でも、魔法なんてありません。
ブログを書き、SNSで発信し、目の前の一人一人のお客さんと誠実に向き合い続けるしかないんです。
時間はかかっても、絶対に諦めません。
いつか、農業をやりたい仲間を笑顔で迎え入れられるように。
『農業がしたくても諦めるしかない』という人に手を差し伸べられるくらい強くなりたい。
「信頼×アート×推し活」の完成を目指して、今日も泥臭く、不格好に頑張っていきます!
というわけで、「次なるステージ:⑤『信頼×アート×推し活→ブルーオーシャン』を目指して」というお話でした!
季節の変わり目で体調崩しやすい時期ですので、ご自愛ください。
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イチゴのオンライン販売は終了しましたが、邑南町内では引き続きお買い求めいただけます!
・『寺本果樹園の畑(直売)』
・『Aコープいわみ店 産直コーナー』
・『アベル 産直コーナー』
・『道の駅おおなんの里』
・『溝辺組直売所』
・『邑智病院売店』
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいね🍓
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最後まで読んでいただきありがとうございました👩🌾🧑🌾