お届け地域 北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 お届け日は指定できません。 ご注文後の2〜7日以内で発送します。
商品について あわせ買い対象 同生産者の別の「あわせ買い対象」商品と一緒にご注文いただくと、送料をまとめてお届けできる場合があります。 生産者からのお知らせ ★★★お知らせ★★★☆☆☆購入前に一読をお願いします☆☆☆■輸送中の卵の破損について■ごく稀に配送過程で卵が割れることがございます😥もし破損等がございましたら、最寄りのヤマト運輸さんの営業所に「破損があるので代品をお願いしたい」旨ご連絡ください。破損した卵は捨てたり、食べたりせず、ヤマトのドライバーさんが回収に伺いますので、それまで一時的に保管しておいて下さいね。例えば、プラスチックパックなどで保管して、割れた卵のみをヤマトのドライバーさんに渡すというイメージです。ヤマト運輸さんから当養鶏場に連絡が入り、代品をお送りするという流れになります。また、ちょこっとしたヒビなどの場合には、そちらから優先的にお召し上がり頂いたり、火を通すなどしてお召し上がり頂けば特に品質上では問題なくいただけます。ヒビ等気になる場合にも、上記のようにヤマトさんにその旨お伝えくださいね。 もっと見る 内容 レトルトカレー3袋 重量・容量 約600g 発送 クリックポスト 送料 ¥ 常温便 + ¥ 0 数量1点ごとに送料が発生します。 種別 肉 加工品 レトルト食品 カレー 産地 栃木県 特定原材料 鶏肉 肉 加工品 カレー 栃木県x肉 栃木県x加工品 栃木県xレトルト食品 栃木県xカレー 商品説明 🍛バターチキンカレー3袋*********バターチキンカレー*******当養鶏場の”たまごを産まなくなった鶏”、平飼い鶏を使ったカレー🍛です。皆さんあまり馴染みがないと思いますが、鶏は『たまご専用の鶏(レイヤー)』と『食肉専用の鶏(ブロイラー)』に大きく2つに分けることができます(中間もあります)。当然、食肉専用の鶏(ブロイラー)の方は肉付きも良く肉質も柔らかく、一般的にスーパーで購入される鶏肉になります。一方、たまご専用の鶏🐔って、卵を産まなくなったときにその肉はどのようになると思いますか❓スーパーの精肉コーナーには並ばないんです😶。多くは、1羽ほとんどお金にならない金額で加工業者に引き取られ、”廃鶏肉”とさえも言われます('◇')ゞ。この鶏肉は、食肉加工業者に出荷された後、ペットフードに使われたり、ハムやソーセージなどの混ぜ物の一部として使われることも多く、肉質の硬さから敬遠される食材でした😢。一昔前の田舎の風景では、卵を産まなくなった鶏を処理して食べる習慣もありましたが、現在ではそうした食習慣もなくなり、また安くて柔らかい鶏肉が手に入るのであれば、あえて硬い鶏肉を選ぶことはないと。でも、自分が育てて、長い間卵を産んでくれていた鶏たちの価値をもう少し上げられないかな?、お客さんたちにこういう実状を知ってもらえないかなと思い、バターチキンカレーを開発致しました。硬い肉質を食べやすい柔らかさにするために、レトルト加工時の圧力によって食べやすく、適度な歯ごたえが残るように致しました。その方が、かつて庭先で鶏を飼っていた時代の食感を彷彿させたいという意図からです。ただ、肝心なのは味。カレーは食べやすさを重視し、スパイスを抑えてトマトや地元産の梨のピューレを加えたマイルドなバターチキンカレーに仕上げました。ちなみに栃木県は、梨の生産量全国3位なんです。卵を産まなくなった鶏が、どのように使われているのか、そんなことを知ってもらえたり、興味をもってもらえたら嬉しいです😃賞味期限:2026年8月15日名称:カレー原材料名:鶏肉(益子町産)、トマトピューレ、梨(益子町産)、玉ねぎ、無塩バター、ヨーグルト、生クリーム、カレーパウダー、生姜、にんにく、食用植物油、食塩(一部に乳成分を含む)殺菌方法:気密性容器に密閉し、加圧高温殺菌内容量:200g保存方法:直射日光、高温多湿を避け常温保存してください製造者:株式会社ましこカンパニー栃木県芳賀郡益子町長堤408-2販売者:合同会社薄羽養鶏場栃木県芳賀郡益子町塙2588 もっと見る この商品のことをお友達にもシェアしませんか ポスト シェア
薄羽養鶏場 栃木県芳賀郡益子町 117いいね 食べチョクAWARD受賞歴 受賞回数 8回 畜産物 生産者のこだわり 1 鮮やかなオレンジ色でコクと甘みの卵 2 平飼いとケージ飼いの2種類の飼育 3 ケージ飼育に対するネガティブなイメージへの挑戦 4 贈り物にも使える愛らしいパッケージ 最近のメディア実績 2025年12月19日『真岡新聞』「焼き菓子で審査委員特別賞」 2025年11月6日『グッド!モーニング』「来年の福袋」 2025年10月14日『日本農業新聞』「鶏最後まで美味しくカレーに」 2025年9月9日『日本農業新聞』「梱包見直し 卵の破損1%未満に」 2025年3月28日『錦鯉の産直極メシ』 2024年8月17日『マイナビニュース(WEBメディア)』 2024年7月26日『下野新聞』「薄羽養鶏場の挑戦受賞」 2024年3月29日『マイナビ農業(WEBメディア)』「小さな養鶏場を継ぐ大きな決断。」 2024年3月7日『マイナビニュース(WEBメディア)』「これから農業を職業にする人たちへ」 2024年3月『mommiyaもんみや』「編集長が行く!!益子町の養鶏場『薄羽養鶏場』編」 2024年2月9日『真岡新聞』「畜産物部門で連続全国1位2大産直ECサイト」 2024年2月7日『下野新聞』「卵高品質、産直サイト1位 顧客満足度で高評価 関東農政局からも表彰」 2023年11月9日『NHKとちぎ630』「とちぎグルメ部「益子町の卵」」 2023年10月20日『下野新聞(栃木県)』「規格外新鮮卵をフィナンシェに」 2023年10月19日『下野新聞SOON(栃木県)』「規格外の卵がフィナンシェに」 2023年4月7日『真岡新聞(栃木県)』「2大産直ECサイト畜産物部門で最高評価」 2023年1月29日『マツコ&有吉 かりそめ天国』再放送 2023年1月22日『TBSがっちりマンデー!!』豪華お年玉プレゼントで紹介 2023年1月7日『下野新聞(栃木県)』「通販満足度で全国頂点」 2022年12月3日『毎日新聞(栃木版)』「ちょっと昔のカレー 卵を産まない鶏使い」 2022年11月 『下野新聞(栃木県)』「消えた食生活復活 廃鶏活用、レトルトカレー』 2022年11月 『下野新聞SOON(栃木県)』掲載「廃鶏活用しカレー開発」 2022年11月 『マツコ&有吉 かりそめ天国』 2022年10月 『下野新聞(栃木県)』掲載「産地直送PRの顔に」 2022年10月 アウルTVCM出演(福岡エリア配信) 2022年6月 『鶏卵肉情報』掲載 2022年6月 『下野新聞(栃木県)』掲載「モデル農業者に選出」