美味しい備蓄は、心の「お守り」。自分と家族を守るということ
2026/05/12
最近、ニュースを見ていると、世界情勢や身の回りの変化に驚くことが多いですね。 「政府が発信する情報」と「現場の実感」の間に、どこかズレがあるように感じることもあります。

そんな不透明な時代だからこそ、改めて大切だと感じるのが「自分の身は、自分で守る」という意識です。

「もしも」の時を、美味しい時間に

先日、我が家に無添加の辛子明太子「きわめんたい」が届きました。 なんと、1年分の16パック!

「備蓄」と聞くと、少し身構えてしまうかもしれません。 でも、私は「美味しい、安全な備蓄」こそが、今の私たちには必要ではないかと考えています。

我が家には、大切に育てたお米がたくさんあります。 そして、塩や砂糖といった基本の調味料も。 そこに、この明太子が加われば、どんな時でも「最高のご飯」をいただくことができます。

多角的な視点を持つこと

中東情勢のニュースひとつをとっても、情報はさまざまです。 一つの側面だけを信じるのではなく、いろいろな角度から世の中を見つめること。

情報は耳で聞き、現実は目で見、そして心で判断する。 そんな「見極める力」が、これからの自衛には欠かせないのかもしれません。

身体を作るのは「食べ物」

私たちの身体は、毎日食べるもので作られています。 だからこそ、備蓄品も「ただあればいい」のではなく、安心できるものを選びたい。

美味しいお米と、安全な副菜。 それがあるだけで、明日への活力が湧いてきます。

皆さんは、どんな「安心」を準備されていますか? まずは、自分たちが一番「美味しい!」と思えるものを、少し多めに用意しておくことから始めてみるのも良いかもしれませんね。

今日も、目の前にある食卓に感謝して。

ありがとうございます。

この投稿をした生産者

気になる投稿

この生産者の商品

商品一覧へ