夢風船を続けてこられた、お客様への感謝の話
2026/05/13
こんにちは、トマトハウス夢風船のテッセイです。
いつも夢風船のフルーツトマトをご愛顧いただき、ありがとうございます。
夢風船は1997年にフルーツトマト栽培を始め、今年で30年目を迎えました。
これまで続けてこられたのは、本当にお客様のおかげです。
最初に応援してくれたのは、地元・一迫の皆さん。
新しいものを作ったとき、まずはその存在を知ってもらって、
実際に食べてもらう ― ここがいちばん大変なところです。
私たちは本当に運が良くて、一迫の皆さんに恵まれました。
ハウスまで直接買いに来てくださる方。
買ったトマトをご親戚や知り合いへの手土産にしてくださる方。
そうやって地元の皆さんが、夢風船のトマトを少しずつ広めてくださったんです。
そして30年の間に、本当に色々なお客様との出会いがありました。
「夢風船のトマトなら、うちの子供も食べてくれる」という嬉しいお声を
何度もいただきました。
毎年の贈り物として、繰り返しご注文くださるお客様。
仙台から、トマトのためにハウスまで足を運んでくださったお客様。
そして、ここ食べチョクでも、たくさんのお客様にお求めいただいてきました。
食べチョクを通じて夢風船を知ってくださった方、
こだわりの生産者を探す中で出会ってくださった方 ―
産地直送ならではの距離感で、ご縁をいただけていることに感謝しています。
関わり方はそれぞれ違っても、皆さんが
夢風船のトマトを「美味しい」と言ってくださることが、
私たちが30年続けてこられた、すべての理由です。
栽培にはどうしても大変なこともあります。
収量に苦戦することもあります。
それでも続けていられるのは、お客様の声があるからです。
このシーズン、トマトをお届けできるたびに、「今年も繋がれた」と感じます。
来年も再来年も、皆さんと繋がっていられたら、これ以上の幸せはありません。
いつも夢風船を支えてくださって、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
トマトハウス夢風船
いつも夢風船のフルーツトマトをご愛顧いただき、ありがとうございます。
夢風船は1997年にフルーツトマト栽培を始め、今年で30年目を迎えました。
これまで続けてこられたのは、本当にお客様のおかげです。
最初に応援してくれたのは、地元・一迫の皆さん。
新しいものを作ったとき、まずはその存在を知ってもらって、
実際に食べてもらう ― ここがいちばん大変なところです。
私たちは本当に運が良くて、一迫の皆さんに恵まれました。
ハウスまで直接買いに来てくださる方。
買ったトマトをご親戚や知り合いへの手土産にしてくださる方。
そうやって地元の皆さんが、夢風船のトマトを少しずつ広めてくださったんです。
そして30年の間に、本当に色々なお客様との出会いがありました。
「夢風船のトマトなら、うちの子供も食べてくれる」という嬉しいお声を
何度もいただきました。
毎年の贈り物として、繰り返しご注文くださるお客様。
仙台から、トマトのためにハウスまで足を運んでくださったお客様。
そして、ここ食べチョクでも、たくさんのお客様にお求めいただいてきました。
食べチョクを通じて夢風船を知ってくださった方、
こだわりの生産者を探す中で出会ってくださった方 ―
産地直送ならではの距離感で、ご縁をいただけていることに感謝しています。
関わり方はそれぞれ違っても、皆さんが
夢風船のトマトを「美味しい」と言ってくださることが、
私たちが30年続けてこられた、すべての理由です。
栽培にはどうしても大変なこともあります。
収量に苦戦することもあります。
それでも続けていられるのは、お客様の声があるからです。
このシーズン、トマトをお届けできるたびに、「今年も繋がれた」と感じます。
来年も再来年も、皆さんと繋がっていられたら、これ以上の幸せはありません。
いつも夢風船を支えてくださって、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
トマトハウス夢風船