大野農園

福島県 石川郡石川町

大野農園

1975年創業、「りんご・もも・なし・ぶどう」と果物専門に栽培する農園です。
当園は農業の土台となる土づくりと環境に配慮した栽培を行っております。
土作りへのこだわりと環境に配慮した農法、そして流通過程を追跡するトレーサビリティーを採用し2021年にGGAPを認証、果実の生産から販売までを一貫して行っています。その安心感と満足度は非常に高く、全国のリピーター様から支持されています。
また、果実加工商品の開発や農地を利用したイベント事業を推進しており、2017年には加工場・販売所などを新設。果実を使ったお菓子や加工商品を自社製造するなど、1年を通して楽しんでもらえるような農園を作っています。
これまで大野農園が取り組んできた「課題を魅力に変える農業」が評価され、2016年には組織の取り組みを称え応援する表彰制度「KAIKA Awards 特別賞」を受賞しました。これも、大野農園のスタッフ一人一人が農業の「魅力」「楽しさ」を組み合わせた新しい農業のカタチです

わたしたちのこだわり

土づくりへのこだわり

土づくりへのこだわり

当園は農業の土台となる土づくりに高い技術をもっていると自負しており
創業者、大野峯が妥協せずこだわり続けております。
甘栗、米ぬか、炭粉、骨粉、竹チップ、ミネラルなどを配合し完熟した堆肥などを散布しております。

果実糖度と大きさのこだわり

果実糖度と大きさのこだわり

当園のもう一つのこだわりは、基準値を超えた果実糖度と、果実の大きさです
一味違う美味しさを追求。一つ一つ丁寧に、最上級になったものを見極め収穫し、美味しい果物を発送しています。

自社農園の原料を使った商品が豊富

自社農園の原料を使った商品が豊富

自社栽培の果実をしようした商品を取り揃えております。大野農園のブランドアイデンティティから設計されたデザイン、食のシーンを提供します。
コンセプトデザインを重視しており、ビジュアル面はもちろん、商品を手にした人が誰に送りたいか、送られて来た人の顔はどのような表情になるかを想像し企画開発します。

2021年にGGAP認証

2021年にGGAP認証

流通過程を追跡するトレーサビリティーを採用し、2021年にGGAPを認証受けました。
果実の生産から販売までを一貫して行っています。その安心感と満足度は非常に高く、全国のリピーター様から支持されています。

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