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伊豆有畜農業 彦星ファーム(旧九十九里潮風野菜 和田農場)
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伊豆有畜農業 彦星ファーム(旧九十九里潮風野菜 和田農場)の投稿一覧
輪作(りんさく)とコンパニオン
2022/08/18
午前中に雨が降りました。予報では曇天だったのに😣
落花生の通路の草取りと、セロリの定植作業の予定が狂ってしまいました。
今は雨水も畑から抜けている頃だと思うので、この投稿が終わったら畑に向かいます。
さてタイトルと写真の意味ですが。
写真は「おおまさり」と「赤ちりめん紫蘇」です。
赤ちりめん紫蘇はサツマイモのコンパニオンプランツとして植えていたもの。そのこぼれ種から今年発芽して育ったものです。
この場所は昨年サツマイモの「べにはるか」を栽培していたエリアです。
実は、サツマイモVSサツマイモネコブセンチュウ、落花生VSキタネコブセンチュウ、と、サツマイモと落花生はお互い被害に合いやすい敵が違います。
落花生→サツマイモ→落花生のように1年ごとに作を入れ替えたりすると、土の中の敵がちょっと減ったりする訳(次の年には敵にとって好むエサが無くなるので)です。更にここにイネ科の緑肥を組み込んだりして、畑を良い状態に保つ工夫をしています。
農薬を使わなくても、工夫次第でそこそこの被害は減らせると信じてやっています(完全になくすことは不可能ですが)。
しかし、写真を見ると草がぼーぼーですね。これは主にメヒシバという草です。
では、畑で戦ってきます。
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やってしまった…
2022/08/13
台風到来🌀
ということで、7日ぶりのブログです。
あの尖っていた子房柄の先端は、既に落花生の形に育っています。
まだ莢の網目があまり浮き出ておらず、ツルツルですね。
昨日、落花生の生育具合をレポートするための写真を撮ろうと、鎌で草取りをしました。株元の写真を撮るのに草が邪魔だったので。
そうしたら、うっかり鎌で子房柄をサクッとやってしまいました😓
落花生の赤ちゃんがポロリ。
ああ、もったいない…。
まあ、写真を撮るのには分かりやすくて丁度良かったかも😣
今は未熟ですが、完熟してくる程に莢の網目がはっきりと浮き出てきます。
この網目の入り具合で、株全体の未熟果と完熟果のバランスを見て、収穫の適否を判断するのです。
今年の出荷開始まで、あと2週間(予定)。試し掘りまであと1週間。さあカウントダウンの始まりです?!
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2022/08/09
九十九里潮風野菜 和田農場です
生落花生おおまさり、今年もよろしくお願いします。
4キロ(ネット袋に1キロ入り×4袋で1箱)商品を追加しました😄
今年は食べチョクの合わせ買い機能を導入したので、おおまさりは1種類だけ出品していました。昨日、お客様からのご質問がきっかけで「4点購入からは箱が2個口になるので送料が余分にかかってしまう」ことが判明。
4キロだとギリギリ80サイズで送れるので、新たに4キロ商品を作って、送料がお得に購入できるようにしてみました!!
大量購入をお考えのお客様はぜひご検討ください😋
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水と落花生の品質について
2022/08/07
今日のおおまさり。こんなに大きな株に成長しています🍀
これで1株です。長靴の何倍もの広がり😲
今年は豊作に期待したい。どうか台風直撃など起きませんように。
前回の情報発信から23日経過。一定の間隔になってしまった!
さぼった原因は暑さと長時間の肉体労働。毎日くたくた。
だけど、ブログに手が付けられないほどではなかったはず。
我ながら意志が弱い💦
大雨でお困りの地域もある中、このところ我が地域は日照り続きでした。一昨日やっと恵みの雨が降り、安堵したところです。できれば1週間に1回くらいの雨があると有り難い。
なぜなら、落花生の空莢(からざや)を防ぐため、灌水が必要になるからです。
幸い当農場では井戸水が確保できます。でも、中古で買った井戸用ポンプの圧は弱く、井戸から遠い落花生にじゅうぶんな水が届かない😢そこで、人力で水を届ける事になるのですが、これが非常にキツかった!
初めは無謀!にもジョロやバケツ(昔の廊下に立たされるお仕置きの様)で頑張りましたが、すぐに限界に。次は水を溜めた特大タンクを軽トラに積んで落花生まで運び、ポータブルのポンプを沈めてホースで水を撒いたり。井戸からのホースに長い長いホースを継ぎ足して、先端をつまんで水を飛ばしたり…
ホースの取り回しは想像以上にしんどい。消防団員リスペクトです。
空莢覚悟で灌水しない選択肢もあります。でもその分、収穫後の選別に時間がかかってしまう。できれば空莢は最小限に留めたい。
という訳で、来週も丁度良い量の雨が降ってくれることを心から祈るのです_(._.)_
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落花生と白い粉
2022/07/14
今日は朝から降ったりやんだりの不安定な天気でした。
天気が悪い日は情報発信を頑張ろう!の日なのですが前回の投稿から気付けば22日…。
写真の白い粉。
落花生のマルチをはがした数日後に、苦土石灰をまいたものです。
落花生の殻(莢)の材料に欠かせないのが、カルシウムです。
千葉農大の研修でお世話になった落花生の先生は、基肥(もとごえ)でしっかり入れておけば後から石灰を散布する必要はないとおっしゃっていました。
なのですが、ここは砂地で栄養分が流れ落ちやすい。
また、近隣のお年寄りが落花生への石灰散布を欠かさずしている。
郷に入りては郷に従え、ということで当農場でも、基肥で入れるよりも、結莢前にせっせと白い粉をふっています。
しっかりカルシウムを吸って、じょうぶな硬い莢ができますように!
当農場ではコガネムシ用の農薬を使いませんが、分厚い莢なら多少虫にかじられても中の豆は無事です。莢が薄いと豆が傷みやすくなると感じています。
緑色の葉っぱに白い粉がたくさん。知らない方が見ればちょっと異様な光景ですね。
千葉県民は驚かないかも?
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この投稿をした生産者
静岡県 田方郡函南町
伊豆有畜農業 彦星ファーム(旧九十九里潮風野菜 和田農場)
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この生産者の商品
自治体連携商品
【農薬化学肥料栽培期間中不使用】🐞生落花生おおまさり*2㎏*2025年9月下旬より限定販売🥜今年の分は終わりました
約2kg
4.9
(93件)
¥5,000
静岡県田方郡函南町
伊豆有畜農業 彦星ファーム(旧九十九里潮風野菜 和田農場)
自治体連携商品
【農薬化学肥料栽培期間中不使用】🐞生落花生おおまさり*1㎏*2025年9月下旬より限定販売🥜今年の分は終わりました
約1kg
4.9
(93件)
¥2,500
静岡県田方郡函南町
伊豆有畜農業 彦星ファーム(旧九十九里潮風野菜 和田農場)
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