あると助かる!常備したいお得な「箱買い食材」

2026/02/12 更新

野菜の高騰が気になるこのごろ。

箱買いできる野菜は、 実は食べチョクとスーパーの価格がほとんど変わらなくなっています。

せっかくなら、よく使う食材だからこそ、産直のおいしい素材をお得にまとめて購入・常備しませんか?

直接ご自宅に届くので買い物時のうっかり買い忘れや、荷物の重さを気にしないでよいのもうれしいメリット♪
今回は、そんな常備しておきたい食材をピックアップしました!

【常備しておきたい】箱買いがおすすめの食材

じゃがいも

さまざまな料理に欠かせないじゃがいも。
今の時期しか食べられない低温・氷温で貯蔵し甘みを最大限に引き出した熟成じゃがいも勢ぞろい!


他のじゃがいもを見る>

新玉ねぎ

生はシャキシャキ食感!加熱するととろ~り甘い産直の新玉ねぎ。
ほぼ毎日食卓に登場している定番野菜は箱買いが便利です◎


他の新玉ねぎを見る>

にんじん

甘みたっぷりのカラフル野菜!
産直のにんじんは独特のクセが少ないので、にんじん嫌いのお子さまにもオススメです!


他のにんじんを見る>

 

さつまいも

ヘルシーおやつや日々のごはんに大活躍!
熟成されて甘さの乗ったさつまいもは焼くだけ、蒸すだけで満足感たっぷりの万能食材です◎


他のさつまいもを見る>
 

みかん

冬といえばコタツにみかん♪
産直みかんはジューシーで味が濃いのでたくさん届いてもあっという間に食べてしまいます◎


他のみかんを見る>

最新の野菜の特集記事

甘み?酸味?次にくるトマトはこれだ!食べチョクが次のスター品種を大予想!

甘み?酸味?次にくるトマトはこれだ!食べチョクが次のスター品種を大予想!

トマト界は、次のスターを待っている!トマトの歴史は、アンデス山脈が原産とされ、16世紀にヨーロッパへ伝わった後、18世紀頃から食用化が進み多様な品種が育成されました。日本で本格的な栽培と品種改良は明治時代以降早くから行われ、トマトの大衆化が起きました。1970年代には、食味を重視した高糖度でバランスの良い「桃太郎」が登場し、トマト界の王様に。近年では、「アイコ」のようなユニークな形や食感を持つミニトマトや中玉トマトの注目度が増加!さらに、リコピンなどの成分を強化した品種の開発も進み、トマト...

2025/06/17 公開

毎日の食材選びを、もっと気軽に。食べチョクの定期宅配「ドットミィ」

毎日の食材選びを、もっと気軽に。食べチョクの定期宅配「ドットミィ」

【目次】 自分で選べる、だから無駄がない お客様のお声 はじめての方は、初回送料無料 食べチョクだからこその安心感 味や鮮度にこだわった食材を、日常の食卓へ。 毎日の食材選びを、もっと気軽に。忙しい日も、きちんとおいしい野菜を食べたい。せっかくなら、鮮度のいいものを選びたいですよね。スーパーに行く時間がない日でも、妥協せずに食材を選べたらと思うことはありませんか?「食べチョク ドットミィ」は、食べチョクが基準を持って選んだ新鮮な食材を、自分で選んで届けてもらえる定期宅配サービスです。...

2026/02/27 公開

【品種選びのすゝめ】甘みと食感で選ぶ!さつまいも特集

【品種選びのすゝめ】甘みと食感で選ぶ!さつまいも特集

王道の焼き芋はもちろん、食卓の主役おかずからあま~いスイーツまで様々なアレンジレシピで楽しめるさつまいも。今日はそんなさつまいもを選びやすく大特集!また生産者さん直伝のおいしく食べるコツもご紹介します。さつまいもは食感×甘さで選ぼう!ひとえにさつまいもといっても、60種類以上の品種があります。「でもどれを選べばいいんだろう?」そんなあなたに一目で特徴がわかるさつまいもチャートをお届け!さつまいもごはんや大学芋などのお料理には"ホクホク"、スイートポテトなどのスイーツには"ねっとり"がおすす...

2024/10/01 公開

野菜の特集記事をもっとみる

食べチョクおすすめ

野菜の選び方

詳しくはこちら

最新のおすすめ特集記事

米のペットボトル保存|メリットとデメリットを徹底比較

米のペットボトル保存|メリットとデメリットを徹底比較

米をペットボトルで保存することは、手軽で経済的な方法として注目されています。飲み終わった空きボトルを再利用するだけで、初期投資がほぼかかりません。しかし、本当に虫やカビから米を守れるのか、どのくらい長く保存できるのか不安を感じる方も多いでしょう。実は、ペットボトルの高い密閉性は科学的に根拠があり、適切な準備と管理で、冷蔵保存なら約3〜6か月間、新鮮な状態を保つことができます。このガイドでは、ペットボトル保存のメリット・デメリット、正しい準備方法から季節ごとの保存場所、劣化のサインまで、家族...

2026/04/03 公開

米の鮮度を守る保存方法|容器選びと季節ごとの対策

米の鮮度を守る保存方法|容器選びと季節ごとの対策

米の保存方法を間違えると、わずか2~3週間で風味が落ちたり虫が発生したりします。しかし温度・湿度・密閉という3つの条件を押さえれば、季節を通じて新鮮なお米を食べ続けることができます。本記事では、科学的根拠に基づいた米の正しい保存方法から、虫やカビの予防策、劣化したお米の見分け方まで、家庭ですぐに実践できる知識を網羅しました。自分の生活環境に合わせた最適な保存法を見つけることで、毎日のご飯をより美味しく、より安心して楽しめるようになります。産直のお米をチェック>お米の保存方法の基本|鮮度を左...

2026/04/03 公開

正しい米の研ぎ方|初心者が押さえるべき3つのコツ

正しい米の研ぎ方|初心者が押さえるべき3つのコツ

毎日のご飯の味わいは、米の研ぎ方で大きく変わります。米の表面に付着した糠(ぬか)やほこりをしっかり取り除くことで、ご飯がふっくらとした食感になり、米本来の甘みや香りが引き出されるからです。ところが、多くの人が自己流で研いており、強すぎる力加減や間違った水温の選択など、無意識のうちにご飯の質を落としてしまっているかもしれません。正しい米の研ぎ方を知ることで、今日からあなたの食卓は確実に変わります。本記事では、基本を押さえた実践的な方法を、ステップバイステップで分かりやすく解説していきます。産...

2026/04/03 公開

米の水の量はどう決まる?|種類別・合数別の計算式を解説

米の水の量はどう決まる?|種類別・合数別の計算式を解説

ご飯を炊くときに「水が多すぎてべちゃべちゃになった」「少なくてパサパサになった」という失敗を繰り返していませんか?実は米の種類や分量によって、必要な水の量は明確に決まっています。白米なら米1合(150g)に対して水約200ml(重量比1.3倍)が農林水産省の基準ですが、無洗米は190~200ml、新米は180~190ml、玄米は250~300mlと、米の種類によって大きく異なります。この記事では、米の種類別・合数別の水加減、正確な計量方法、季節や湿度による調整テクニックを、具体的な数字と早...

2026/04/03 公開

米粉クッキーとは?栄養・食感・作り方を徹底解説

米粉クッキーとは?栄養・食感・作り方を徹底解説

米粉クッキーは小麦粉のクッキーと異なる特性を持つため、焼き方や配合に工夫が必要です。最大の違いは「グルテンの有無」で、これが焼き上がりの食感や扱いやすさに大きく影響します。小麦アレルギーやグルテン不耐症のある家族でも安心して食べられるメリットがある一方で、失敗なく作るには米粉特有の「吸水性の高さ」と「焦げやすさ」を理解することが成功の鍵になります。この記事では、初心者でも失敗しない基本レシピから、アレルギー対応レシピ、保存のコツ、そしてアレンジレシピまで、米粉クッキー作りを成功させるための...

2026/04/03 公開

すべての特集記事をみる

この記事をシェアする

サイトトップにもどる