【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg
【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg
【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg
【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg
【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg
【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg
【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg
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【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg
【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg

【期間限定】貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット4.3kg

\商品概要/
貴重な生ニンニクと甘くて美味しい玉ねぎのセット(4.3kg)

\数量、分量の目安/
生ニンニクとタマネギのセットでニンニク300g(品種名:上海早生)、タマネギ(品種名:ソニック)4kgになります。
【ニンニク】
M〜3Lサイズのニンニクになります。
おおよそ5個前後です。
ご家族で2週間程度お楽しみいただける量になります。

【タマネギ】
香川県産の玉ねぎ4キロです。
Sサイズ〜LLサイズの混合になります。Sサイズは100g程度で小ぶりなものになります。丸ごと調理するのに適しています。Mサイズは150g程度で、一度の料理で使い切れる量になります。Lサイズは200g程度になり、よくスーパーで見かける大きさです。LLサイズ300g以上のもので、非常に大振りなものになります。
4kgで大体、20個前後になります。

\品種・味の特徴・食べ方/
【生ニンニク】(品種:上海早生)
ニンニク特有の匂いが程よく香り、濃厚な旨味が特徴です。生ニンニクとは、乾燥処理を行う前のニンニクです。乾燥されていないため、瑞々しく鮮烈な味を楽しめます。作り方によるものなのか、まだはっきりとは分かっていませんが、何故か、翌日に香りを持ち越しません。なので、匂いを気にせずにたっぷり使えます!
加熱せずに生のまま食べる調理がオススメです。お刺身の添え物として、ドレッシングのアクセントとして、お使いいただくと真価が良く分かります。お肉料理など普通のニンニクを使う料理はもちろん、ガーリックトーストやガーリックシュリンプなど油を使う料理にもよく合います。

【玉ねぎ】(品種名:ソニック)
水分が多めですが、甘く柔らかいのが特徴の品種です。
スライスして、そのままお食べいただくのがオススメです。瑞々しく、シャキシャキとした食感です。
生で食べても辛味が少なく、甘みを感じることが出来ます。また驚くほど白く、サラダなどの彩に映えます。ホイルなどで包み、オーブンなどで蒸す(ホイル蒸し)もオススメです。加熱すればより甘くトロトロで、今までタマネギが苦手だったお子さんも美味しいと食べてくれました^^

\保存期間の目安/
【生ニンニク】(品種:上海早生)
冷蔵庫などの涼しく暗い場所で、出来るだけ湿気に当たらないよう保存ください。2週間程度保存することができます。※環境によって保存期間が変わりますので、ご了承ください。

【玉ねぎ】(品種名:ソニック)
風通しの良い暗所で保管した場合、約1か月は保存することができます。※環境によって保存期間が変わりますので、ご了承ください。

\自己紹介/
香川県のサニーサイドファームです。
炭素循環農法という農薬や化学肥料に頼らない農法で、野菜を育てています。ベースは炭素循環農法ですが、より美味しい野菜をお届け出来るように様々な農法を勉強し、実践しています。

\3つの約束/
私たちはみなさんが毎日食べるものを作っている生産者として、次の3つの約束をさせていただいてます。食べていただける消費者と、作らせてもらっている地球へ、ずっと変わらない約束事です。
1 安心安全
農薬、化学肥料不使用。子どもからお年寄りまで、 大切な人に安心して食べていただけます。
2 美味しい
土づくりに2年。栄養たっぷりの土で育った野菜には、 炭水化物、アミノ酸などの甘み、旨み成分が豊富に含まれています。
3 地球に優しい
自然由来の肥料のみを使用することで、野菜作りに欠かせない微生物も元気に育つ。 環境への負荷が少ない、自然本来の農法で栽培しています。

\栽培・生産方法、こだわり/
3年以上農薬や化学肥料などを使用していない農地で栽培しています。栽培期間中だけでなく、畑の管理を始めてから農薬や化学肥料に一切頼らずに土作りから行ってきました。逆に微生物のご飯になる有機物をたくさん入れています。そうすることで、微生物が活性化し自然本来の美味しい野菜が出来上がりました。

\微生物と共生する土づくり/
私たち人間社会のように、生物界でもお互いを活かし合う仕組みがあります。そんな仕組みを見えないところで支えているのが微生物たち。彼らも私たちと同じ生物ですから、ご飯を食べます。この行為を「分解」と呼び、人間に有益なものを放出する場合を「発酵」、逆に有害なものを放出する場合を「腐敗」と呼んでいます。同じ行為ですが、人間都合で呼び名が変わります。面白いですよね。
私たち人間は発酵型の食べ物が大好きです。美味しいと感じます。反対に、腐敗型のものは口に、いや、身体に合いません。だから私たちは、発酵型の微生物たちと一緒に、発酵型の作物をつくることにしました。彼らと発酵型の作物は、共生します。お互いを上手に活かし合い、共に育ってくれるのです。つまり、微生物が元気に育つ土づくりをすると、彼らが美味しい作物をつくってくれる。
実はこれ、自然界では当たり前のことなんです。いくつもの生物が共生し合ううちに、自然と美味しい作物が出来る。私たち人間もそうした共生・循環の一部なんだと思います。だから、農薬や化学肥料など、自然の循環に必要ないものは使わない。代わりに、微生物と仲良く付き合うための土づくりには手間を惜しまない。お互いを活かし合う仕組みをつくる。このことに丁寧に、そして真剣に向き合っています。
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