【10日分の野菜!】旬の野菜セット9~11品【農薬・化学肥料不使用】
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【10日分の野菜!】旬の野菜セット9~11品【農薬・化学肥料不使用】

※その時期にしか採れない旬の野菜9~11品目をお届けします。
※時期によって多少の変動はありますが、平均して3~4㎏のお野菜が入ります。
 (厚生労働省が勧める1日に必要な野菜の量350g×10日=3500g前後のお野菜が入ります)
※春夏は80サイズ、秋冬は100サイズでお送りいたします。

2月は小松菜、水菜、ルッコラなどの葉物、レタス、大根、人参、カブ、じゃがいも、里芋、さつまいも、南瓜、生姜、ヤーコン、白菜、ネギなどの中から9~11品入ります。

葉菜、果菜、根菜をバランスよく、更には彩りもバランスのいいセットを目指して栽培してます!
3~4月は端境期の為、出荷をお休みさせていただきます。

※写真2枚目は2022年12月第4週、写真3枚目は2022年11月第3週に実際にお送りした野菜セットです。
※2022年12月第4週のセット内容、ネギ、大根、小松菜、ルッコラ、ターサイ、白菜、紅かぶ、人参、里芋、さつまいも
※2022年11月第3週のセット内容、ネギ、水菜、ほうれん草、レタス、カリフラワー、カブ、白菜、さつまいも、じゃがいも、大根、人参、生姜


【野菜の品目指定についてのお願い】
申し訳ありませんが、基本的に野菜セットに入る品目についての希望はお受けしていません。
とはいえ苦手な野菜が入ってきたら困ってしまう心情もよく分かるので、あくまでサービスとしてその時の畑の状況で出来る範囲で対応させていただいています。
1品程度の変更でしたらなんとか対応できる事もありますが、数品の希望全てに対応することはヒジョーに難しいです。

◎品目の指定や除外は基本的には対応していないので、対応していたらラッキー位の感覚でいて頂きたい。
◎除外してほしい野菜を指定する場合は、その代わりに同じ野菜が重複して入る事も覚悟して下さい。極端な事を言えば4品除外したら代わりに大根が4本重複して入る可能性もありますよ、という事をご理解ください。(流石に実際そこまで極端に重複した事はありませんが、、、)

農薬を使用しないで野菜を育てるということは、単に防虫ネットなどの資材で野菜を虫から守るだけでは成り立ちません。様々な野菜を育てることで1品目が全滅しても他の品目でカバーするという戦略が非常に重要になってきます。
複数の品目を時期をずらしながら栽培することで、なんとか年間を通じて安定して野菜セットを組むことが可能となります。
生産者としてはブロッコリーやトマトなど引きのある品目を多く作りたい気持ちになりますが、それらが全滅した最悪の場合を想定して他の品目を育てることでリスクヘッジをします。
この野菜はマイナーであまり人気ないよなぁ、と思いつつも最悪の場合を想定して多様な種類の野菜を育てておくことで、常に野菜が収穫できる畑が出来上がっていきます。

人気のある野菜もない野菜も、食べやすい野菜も調理に工夫が必要な野菜も、辛味のある野菜も無い野菜も、全てまとめてうちの畑の野菜です。
これが欲しい、あれは要らないは自然相手には通用しません。

苦手な野菜、調理した事のない野菜が入る事もありますが、それも自然の、畑の一部だよね、という気持ちをもって頂けるとありがたいです。
もちろん生産者として少しでも気持ちよく食べて頂きたいので、可能な範囲でご希望に対応しますが『対応してくれたらラッキー』位の感覚でお待ちください。
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