オラソル農園 Hola Sol Hacienda

茨城県 古河市

オラソル農園 Hola Sol Hacienda

Hola Sol Hacienda オラ ソル アシエンダはスペイン語で、Holaは「こんにちは」Solは「太陽」Haciendaは「大農園」を意味します。いつの日か大農園を夢見て、この名前をつけました。

コンセプトは「旅する野菜」です。
世界中で食されている野菜と食べ方をご提案し、日本にいながら旅するように食卓を演出してまいります。

わたしたちのこだわり

旅する野菜

旅する野菜

世界中で食されている野菜と食べ方をご提案し、日本にいながら旅するように食卓を演出してまいります。

旅行中に食べた料理を食した時、ふとその地に舞い戻る感覚はありませんか?

まだ訪れた事がなくても、世界の料理を食した時、その地に旅した気分になりませんか?

それぞれの野菜の歴史や海外の料理、オラソル農園オリジナルの簡単な料理をご紹介いたします。

フードロスから生まれた6次加工品

フードロスから生まれた6次加工品

農業をはじめて一番最初に驚いた事は、作物の廃棄率の多さでした。

同じ様に心を込めて作った野菜を、形を変えてお客様に食べていただきたい思いで、6次加工品にも力を入れております。

商品の中には、「料理王国100選」に選ばれた商品もございます。

生産者ならではの、アイデアの詰まった加工品で「畑からフードロス」に取組んでます。

持続可能な未来に繋がる多様性農業

持続可能な未来に繋がる多様性農業

基本的に除草剤・殺虫剤が不使用で、鶏糞と米糠を肥料としてます。

定期的に土の成分検査をおこない、出来る限り自然に近い形で、最低限の生産性が得られる肥料のバランスを心がけております。

環境を考えつつ、より美味しい作物を作る事と安定的な生産の為に、一つの農法にこだわらず、持続可能な未来に繋がる多様性農業を目標としてます。

この生産者の商品一覧