西田農園

埼玉県 熊谷市村岡

西田農園

西田 博泰

食べチョク登録:2020年05月

【豊かな大地は、豊潤な農作物を育てます】
【有機質肥料のみで、栽培期間中農薬不使用コシヒカリと低農薬(80%以上削減)コシヒカリ・マンゲツモチ】で育てております。 お米は低温貯蔵庫で管理、ご注文を受けてから精米し、つきたてのお米を発送致します。 玄米も美味しくいただけます!
皆さまが、笑顔になるよう「真心」を込めて育てております。^_^

代々、埼玉県熊谷市で農業を営む専業農家です。「エコファーマー」として、埼玉県から認定され環境保全型の農業を行っております。また、「埼玉農林業賞」など県知事賞を4回受賞する農作物を育てています。
「豊かな大地は、豊潤な農作物を育てます」私たちは自然の恵みに感謝し、サスティナブルな農業を行います。
当農園のお米は、有機質肥料と低農薬(80%以上削減)で育てております。米ぬかや籾殻・わらは全て田んぼに戻し、循環型の栽培を行っております。また、天然の資材(海藻のエキス等)でミネラル分を加えて栽培しております。
もちもちとした粘り、しっかりとした食感、豊かな香り、噛むほどに旨味や甘味を感じられるお米です。

2016年より「米・食味分析鑑定コンクール 国際総合部門」にお米を出品し、高得点を獲得しております。

(お客様からの声)
・西田さんのお米を食べたら「私、お腹を満たすために食べてた…今、心が満たされている!」と言うくらい美味しかった!!
・私、いつの間にか2杯食べてる!
・「子どもが自分からお米を食べてる!!」幸せです、ありがとう… 等のお声を頂戴しております。

宜しくお願いいたします。(=^ェ^=)

わたしたちのこだわり

人にも環境にも生き物たちにも優しい農業

人にも環境にも生き物たちにも優しい農業

西田農園は
自然の恵に感謝し 笑顔と汗そして情熱で
日本一美味しい「お米」
心が満たされる「農産物」をつくります!
そして「農業」を楽しみます!

西田農園は、人にも環境にも優しい農業を行っております。それは自然と農業が密接な関係だからです。
そして、人の手によって手掛けられたものには温かみが生まれるからです。
私たちは、「自然」と「共に働く仲間」そして「お客様」への感謝の気持ちを持って農作物を育てております。

西田農園の経営理念

私たちは、自然の恵に感謝しサスティナブルな農業を行います
私たちは、真心を込めて農作物を育てます
私たちは、お客様の心が満たされる農作物を育てます
私たちは、喜びや驚きを経験しながら成長し続けます
私たちは、笑顔が生まれる行動を実践します

【有機質肥料のみ】でコシヒカリとマンゲツモチを育てております

【有機質肥料のみ】でコシヒカリとマンゲツモチを育てております

当農園のお米は、有機質肥料と低農薬(80%以上削減)で育てております。
米ぬかや籾殻・わらは全て田んぼに戻し、循環型の栽培を行っております。
また、天然の資材(海藻のエキスやにがり等)でミネラル分を加えて
栽培しております。
もちもちとした粘り、しっかりとした食感、豊かな香り
噛むほどに旨味や甘味を感じられるお米です。

2016年より「米・食味分析鑑定コンクール 国際総合部門」
にお米を出品し、高得点を獲得しております。

(お客様からの声)

・「私、お腹を満たすために食べてた… 今、心が満たされている!」と言うくらい美味しかった!!
・私、いつの間にか2杯食べてる!
・「子どもが自分からお米を食べてる!!」幸せです😊ありがとう!
  等のお声を頂戴しております。

特別栽培米コシヒカリ100%!【栽培期間中農薬不使用コシヒカリ】と【低農薬(80%以上削減)コシヒカリとマンゲツモチ】

特別栽培米コシヒカリ100%!【栽培期間中農薬不使用コシヒカリ】と【低農薬(80%以上削減)コシヒカリとマンゲツモチ】

特別栽培米とは

農林水産省が定めた「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」
に従って、栽培管理されています。
その地区の一般栽培米と比べ、化学合成農薬50%以上削減化学肥料50%以上削減されていると証明されているお米だけが「特別栽培米」と表記することができます。
当農園では【化学合成農薬100%削減のコシヒカリ】と【化学合成農薬80%以上削減のコシヒカリ・マンゲツモチ】を化学肥料100%削減(化学肥料未使用)【有機質肥料のみ】で栽培しております。

「エコファーマー」です😊

「エコファーマー」です😊

「エコファーマー」として、埼玉県から認定され
環境保全型の農業を行っております。

エコファーマーとは、平成11年7月に制定された「持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律(持続農業法)」第4条に基づき、「持続性の高い農業生産方式の導入に関する計画」を都道府県知事に提出して、当該導入計画が適当である旨の認定を受けた農業者の愛称名で、平成12年8月の「全国環境保全型農業推進会議(会長:熊沢喜久雄東京大学名誉教授)」に寄せられた応募の中から選ばれたものです。

なお、「エコファーマー」の「エコ」は、エコロジー(生態学)に由来しますが、「エコマーク」「エコビジネス」など、環境にやさしいもの、配慮したものの象徴として広く親しまれている用語です。

また、選考の場では、仏教用語の「依怙(えこ)(神仏に依り頼むこと)」になぞらえ、自然や環境との調和を拠り所とするとする「エコ」もこれに通じる、あるいはエコファーマーに環境を「えこひいき」してもらおう、という声も聞かれ、全国環境保全型農業推進会議の場で全会一致で決まりました。

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