マーコ

愛知県 田原市

マーコ

青山智行

食べチョク登録:2020年 05月

愛知県田原市と長野県原村で農業を営んでおります。日本では珍しい「1年中いちごを栽培」している農家です。
『みんなが笑顔になれる』そんな野菜をつくりたくて、畑と向き合い、農薬や化学肥料を極力使用しない健康野菜を育てています。
美味しいのはもちろん、お子様や妊婦さんでも安心して食べられるように徹底した管理をし、愛知農場では安心安全の国際規格である【ASIAGAP】指導員免許を取得した3名の指導の下、栽培に取り組んでおります。
他にも【渥美半島たはらブランド】に認定された商品や、様々なお野菜を育てていますのでよろしくお願いいたします。

わたしたちのこだわり

ヨーグルト・納豆・酢など食べても安全な資材で栽培

ヨーグルト・納豆・酢など食べても安全な資材で栽培

野菜や果物は、そのまま口に入るものだからこそなるべく農薬は使いたくありません。

だからこそ、食べても安全な菌や微生物の力を借り、病気を抑制しています。

また、害虫を捕獲する粘着シートや、害虫を食べる昆虫なども利用し、減農薬の取組みをしています。

全国初の試み

全国初の試み

伊良湖温泉水を植物に散布しております。

伊良湖温泉水はミネラルが豊富であり、植物に与えることにより野菜や果物の旨味やコクが出て濃厚な味わいとなります。

『ナノバブル水』で元気に

『ナノバブル水』で元気に

植物に散布する水は『ナノバブル水』を使用しています。

酸素を含んだ水を散布することで、根の周りの微生物が活性化し根量が増えます。
根量が増えることにより吸収力が上がり、植物自体が元気になります。

元気になると自然と病気にもなりにくく、害虫も寄って来ないので農薬を減らして栽培することが可能になりました。

安心して食べれらるように

安心して食べれらるように

自分の子供に安心して食べさせられる野菜づくり

【ASIAGAP指導員スタッフ】
より安心安全な野菜を提供するために当農園の3名がASIAGAP指導員免許を取得し、徹底した管理体制のもと栽培に取り組んでおります。

【GAP】とは、食品安全・環境保全・労働安全等の持続可能性を確保しながら農産物の生産を行うための取り組みのことです。

【GAP】に国際的な要求に対応する基準を設けて展開したのが【ASIAGAP】です。
食品安全の要素の中に、HACCPをベースとした考え方、食品防御や食品偽装防止が含まれています。

メディア実績

2022年9月 中京テレビ・キャッチで放送
2022年6月 NHK・さらさらサラダで放送
2022年2月 日本経済新聞、東愛知新聞、中日新聞に掲載
2022年2月 CATVティーズで放送
2022年1月 CBCテレビ・チャントで放送
  ・
  ・
  ・
過去にもテレビ、新聞、雑誌など多数出演
中学校の教科書にも「技術の匠」として紹介されたことがあります。

この生産者の商品一覧