山形ゆりあふぁーむ

山形県 三川町

山形ゆりあふぁーむ

山形県の米どころ庄内平野の三川町で、ゆかいな300匹の仲間(カモ)ともにつくる有機栽培のお米と、特別栽培米をつくる楽しい小さな農家です。規模は大きくありませんが、北には出羽富士と称される”鳥海山”、東には”出羽三山”があり、その冷たい雪解け水がそそぐ、この有数の米どころで江戸時代から300年以上にわたり丁寧に米作りを続けております。山形ゆりあふぁーむの名前は、二人の娘の名前から由来し、小さな娘たちの笑顔が未来まで続くように、安心・安全の農産物を作ることを目的にしております。