【年末年始の団らんに】日時指定できる年末年始のごちそう特集

2025/12/27 更新

仕事納めに追われ、気づけばスーパーの棚はスカスカ、配送も年内終了ばかり…。
そんな忙しい年末を過ごすあなたの味方が、食べチョクの生産者さんたちです。

「せっかくのお正月、妥協したくない」
「帰省する家族を、美味しいもので驚かせたい」

そんな想いに応えるため、「日時指定ができる」選りすぐりの食材を集めました。
今年の年末年始は、生産者から直接届く「本物の味」で、一年を締めくくりませんか?
中には送料無料のお得な"プリップリの牡蠣"や"濃厚なウニ"もありますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

今すぐ商品を探したい方はこちらから

年末年始を彩る、主役たち

正月の主役・カニ

箱を開けた瞬間、歓声があがる「冬の王様」カニ!
王道の「ズワイガニ」から、伊勢海老とカニのいいところどりの味わいの「アサヒガニ」まで、産直だからこその鮮度と品ぞろえを実現しました。


商品を探す>

プリップリの魚・エビ・牡蠣・いくらなど

お魚も、エビも、牡蠣も、いくらも、ウニも、漁師から直送されるプリップリの身と濃厚な旨味。並べるだけで、食卓が一気に豪華な「ハレの日」に変わります。


商品を探す>

一年の疲れもとろけるお肉

家族みんなが笑顔になる、すき焼きや焼肉。人気の「ブランド牛」や、健康的に育った「放牧豚」など、生産者のこだわりが詰まったお肉です。濃厚な旨味は、一年頑張った自分への最高のご褒美に。来年の干支の「馬肉」もご用意しています。


商品を探す>

あると助かる「手間なしごちそう」

大勢の来客時に、すべてのお料理を手作りするのは大変なもの。 そんな時は、生産者さんが下ごしらえまで完了させてくれた「時短ごちそう」に頼りましょう。スーパーのお惣菜とは一味違う、素材が良いからこその「極上の一品」です。


商品を探す>

こたつ時間の相棒・旬のフルーツ

団らんのひととき、こたつに入って食べるみずみずしいみかんやりんごは格別です。箱買いしておけば、年末年始のおやつに困りません。
おめでたい「紅白いちご」のセットも縁起物としておすすめです。


商品を探す>

最新の魚介類の特集記事

春の旬!今食べたい貝特集

春の旬!今食べたい貝特集

【目次】 今が旬!おすすめの貝と楽しみ方 春のアウトドアにぴったり!BBQで楽しむ貝料理 お取り寄せで旬の貝を楽しもう 焼いても蒸してもおいしい!春は貝がおいしい季節。BBQやキャンプ、潮干狩りなど、アウトドアシーンでも大活躍!BBQで楽しむ焼き牡蠣・ホタテバター焼き、濃厚な旨みのホンビノスやハマグリの酒蒸しなど、今が旬の貝を楽しみ尽くそう!今が旬!おすすめの貝と楽しみ方春に食べたい貝を「BBQ向き」「酒蒸し・汁物向き」「贅沢な一品」など特徴ごとにご紹介!どれを選ぶか迷ったら、ぜひ参考...

2025/03/25 公開

 「過去最悪の不漁」でも諦めない。青森のホタテ漁師が貫く“世界一うまい”への執念

「過去最悪の不漁」でも諦めない。青森のホタテ漁師が貫く“世界一うまい”への執念

海水温の上昇が、日本の海に静かな、しかし深刻な変化をもたらしています。青森県の陸奥湾で育つホタテも例外ではありません。3年連続で水揚げ量は減少し、今年は「過去に例を見ない」例年の2割ほどしか獲れないという、壊滅的な状況に陥っているのです。「自分たちの努力とは別の問題があって、うまくいかない」そう語るのは、青森県でホタテ漁と加工を手掛けるほたての山神 営業部営業二課課長の東山さんです。逆境の中、彼らがなぜ前を向き続けられるのでしょうか。その原動力は、「自分たちが育てた世界一美味しいホタテを、...

2025/10/21 公開

 「食べチョクアワード2025」水産物カテゴリー1位~30位を発表

「食べチョクアワード2025」水産物カテゴリー1位~30位を発表

食べチョクを通じて、お客様にこだわりの商品をお届けしている生産者の皆様を労い、称え、その努力や商品をより多くの人に知ってもらうため、この1年販売された生産者の中で、特に評価の高かった方を「食べチョクアワード2025」として表彰します。この記事では、水産物カテゴリーのTOP30に選ばれた生産者さんたちををご紹介します。表彰指標についてはこちらの記事で紹介しております。水産物1位:石野水産 瀬戸内ちりめん ひじき生産者さんの紹介広島県最南端でちりめん漁を営む網元・石野水産さん!お客様からのコメ...

2025/12/18 公開

魚介類の特集記事をもっとみる

食べチョクおすすめ

魚介類の選び方

詳しくはこちら

最新のおすすめ特集記事

【いちご戦国時代インタビューvol.1】優しい甘さとサクッと食感!「いちご王国・栃木」の団結力が生んだ「とちあいか」の魅力

【いちご戦国時代インタビューvol.1】優しい甘さとサクッと食感!「いちご王国・栃木」の団結力が生んだ「とちあいか」の魅力

食べチョクでは2026年1月、全国のいちごが競い合うWEB投票企画「いちご戦国時代2026~天下分け目の決戦投票~」を開催。110品種・総投票数2.5億票超という大きな盛り上がりの中、86,638,297 票で見事1位の“天下人”に輝いたのが、栃木県の新品種「とちあいか」です。実はこの「とちあいか」、あの絶対的エース「とちおとめ」から異例のスピードで世代交代を進め、今まさにいちご業界を席巻している大注目の品種なのです。今回は、栃木県農業総合研究センター いちご研究所で、企画調査やマーケティ...

2026/03/27 公開

【いちご戦国時代インタビューvol.3】多くの人の手で育まれた、愛知の次世代いちご「愛きらり」甘さの理由と誕生ストーリー

【いちご戦国時代インタビューvol.3】多くの人の手で育まれた、愛知の次世代いちご「愛きらり」甘さの理由と誕生ストーリー

食べチョクでは2026年1月、全国の個性豊かないちごたちが火花を散らすWEB投票企画「いちご戦国時代2026~天下分け目の決戦投票~」を開催しました。国内110品種がエントリーし、総投票数はなんと2.5億票超。多くのいちごファンの参加により、大きな盛り上がりを見せました。その中で、愛知県の「愛きらり®(品種名:愛経4号)」は見事第3位(国主)に選出。※「愛きらり」は愛知県経済農業協同組合連合会(以下、JAあいち経済連)の登録商標です「酸味が苦手なお子様をはじめ、家族みんなで笑顔になれるいち...

2026/03/25 公開

いちごあまりん直売所ガイド|完熟の大玉を確実に手に入れる方法

いちごあまりん直売所ガイド|完熟の大玉を確実に手に入れる方法

埼玉県が誇るプレミアムいちご「あまりん」。その完熟した大玉を求めて直売所を巡るドライブは、本物志向の方にとって至福の休日になるはずです。しかし、あまりんは圧倒的な甘さと希少性から「幻のいちご」とも呼ばれ、午前中に完売することも珍しくありません。せっかく遠出したのに買えなかった、という失敗を避けるには事前の情報収集が不可欠です。本記事では完熟の大玉を確実に手に入れるための予約術や、失敗しない農園選びのコツを徹底解説します。最高鮮度の濃厚な甘さを堪能するための、賢いお買い物ガイドをぜひお役立て...

2026/03/19 公開

いちご直売所の探し方ガイド!週末のお出かけで失敗しない農園選び

いちご直売所の探し方ガイド!週末のお出かけで失敗しない農園選び

「せっかくの週末、スーパーでは絶対に出会えない最高に甘いいちごを食べてみたい」そう思ったことはありませんか?産地のいちご直売所に並ぶのは、実が最も熟した瞬間に収穫された「樹上完熟」の朝採れ品。一口かじれば、滴るほどの果汁と、部屋中に広がるような芳醇な香りに驚かされるはずです。希少品種の「あまりん」などに出会えるのも、産地を直接訪れる醍醐味です。この記事では、人気すぎてすぐに完売してしまう希少品種を「確実に手に入れるためのSNS活用術」や「失敗しない訪問前のチェックリスト」をプロの視点で網羅...

2026/03/19 公開

いちごの洗い方は?農薬の不安を解消し栄養を守る洗浄ルール

いちごの洗い方は?農薬の不安を解消し栄養を守る洗浄ルール

甘酸っぱくて美味しい旬の味、いちご。実は洗い方ひとつで、家族の健康を守りながらその美味しさを何倍にも引き出せることをご存知でしょうか。いちごは皮を剥かずにそのまま食べるため、残留農薬や汚れへの不安を感じる方も多いはず。しかし、プロ推奨の手順さえ守れば、大切な栄養と甘みを逃さず、安心・安全に楽しむことができます。もし間違った方法で洗ってしまうと、美容や健康に欠かせないビタミンCが激減したり、味がぼやけて水っぽくなったりする恐れがあります。この記事では、いちごのプロが実践する「鮮度を保つ保存法...

2026/03/19 公開

すべての特集記事をみる

この記事をシェアする

サイトトップにもどる