有機栽培 魚沼産〆張り餅「紫光」丸

有機栽培 魚沼産〆張り餅「紫光」丸

〆張糯(もち)米は、新潟県で大正時代から栽培されていましたが病気に弱く収穫量も非常に少ないため、こがね糯に作付けの座を奪われ、現在では幻の品種と言われています。
栽培は農薬・化学肥料使用せず、、米糠・堆肥等有機質肥料を施用し、除草は自社開発の抑草機(ランダム)、手取りなどを行っております。
魚沼津南地方は豪雪地帯(4m)と呼ばれ冬は豪雪・夏は暑く、又、昼と夜の温度差がはげしく気候的に米作りに最適とされております。
春には4mの雪がとけ土の浄化がしっかり行われ、有機本来の特徴がしめはりもち米に表れうま味がさらに増した一品です。
餅は杵の自然落下による杵つきで搗き上がり確認は一臼一臼、熟練の職人がキメ・伸びを手触りと目で判断し、コシの強さと風味を大切に搗きました。
丸餅の仕上げは、ひとつひとつ真心を込め手作業で丸めています。
〆張餅の特徴は、非常に舌触りも良く柔らかく、最後の一噛みのこしは強く、風味豊かでこれぞ餅という一品です。
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