特別栽培 魚沼産〆張り餅「紫光」丸

特別栽培 魚沼産〆張り餅「紫光」丸

〆張糯(もち)米は、新潟県で大正時代から栽培されていましたが病気に弱く収穫量も非常に少ないため、こがね糯に作付けの座を奪われ、現在では幻の品種と言われています。
会社独自の特別な有機質肥料と堆肥を元肥として施し、化学肥料5割減、農薬5割減に控え特別栽培したものを使用、水は名水の地、津南の地下水を使用しました。
餅は杵の自然落下による杵つきで搗き上がり確認は一臼一臼、熟練の職人がキメ・伸びを手触りと目で判断し、コシの強さと風味を大切に搗きました。
〆張餅の特徴は、非常に舌触りも良く柔らかく、最後の一噛みのこしは強く、風味豊かでこれぞ餅という一品です。
丸餅の仕上げは、ひとつひとつ真心を込め手作業で丸めています。
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