【自然栽培のお米】110年前の西日本で一番人気のお米、旭一号(5kg)★玄米・白米・5分づき米選べます★
【自然栽培のお米】110年前の西日本で一番人気のお米、旭一号(5kg)★玄米・白米・5分づき米選べます★
【自然栽培のお米】110年前の西日本で一番人気のお米、旭一号(5kg)★玄米・白米・5分づき米選べます★
【自然栽培のお米】110年前の西日本で一番人気のお米、旭一号(5kg)★玄米・白米・5分づき米選べます★
【自然栽培のお米】110年前の西日本で一番人気のお米、旭一号(5kg)★玄米・白米・5分づき米選べます★
【自然栽培のお米】110年前の西日本で一番人気のお米、旭一号(5kg)★玄米・白米・5分づき米選べます★
【自然栽培のお米】110年前の西日本で一番人気のお米、旭一号(5kg)★玄米・白米・5分づき米選べます★

【自然栽培のお米】110年前の西日本で一番人気のお米、旭一号(5kg)★玄米・白米・5分づき米選べます★

▼白米や5分づき米をご希望の方は特記事項の欄にその旨をご記入ください。

▼旭一号について:
1911年頃、京都の農家の田んぼで生まれた大粒が特徴の旭。その後旭にもいろいろな種類が生まれ、粒の大きさもそれぞれですが、どれも食味が大変素晴らしいとされ、「東の亀の尾、西の旭」と言われるほど西日本で絶大な人気があり、それらの食味を残すため、コシヒカリをはじめ、現代も多くの品種にそのDNAは受け継がれています。
一株一株が大きくなり、背も高いので迫力があります。天日干しにすると特にその姿は圧巻です。その他栽培過程などの特徴で機械化にそぐわず、食味が良いとされながらも廃れてしまいました。
「神力」の次の時代を担った品種で、戦後までは栽培されていました。ご高齢の方は昔食べていたかもしれませんね。昔のお米が美味しかったというお米はもしかしたら旭だったかもしれません。

▼品種・食べ方
・水をほんの少し多めに炊いてみてください。お好みで水の量を通常に合わせていくほうがお好みの水分量を発見しやすそうです。浸水時間も1晩あるほうが良いかと思われますが、白米では、浸水30分でも大丈夫です。

▼数量の目安
・白米の場合、5kgの玄米を白米にするため、内容量は表示よりも10~13%少なくなります。
・普段もっちりとした品種を食べている方には、はじめは物足りないように感じるかもしれません。まずは1週間から10日ほど食べてみてください。だんだんと、おかずとの食べ合わせの良さに気づき、驚く方も多いです。白米につかれたら5分づきなども組み合わせると飽きが来ず、お米を楽しめると思います。

▼栽培のこだわり
無機質肥料(化学肥料)や農薬、動物性堆肥を使用していません。水は地域の大型ポンプで汲み上げ、すぐに田んぼに入ります。水質は極めて良好です。途中、他の田んぼからの排水が混ざることはありません。どの田んぼもこの栽培方法で5年以上たっており、生き物も多種多様に生きています。育てている私も食べていただく皆さまも元気にしてくれるようなお米です。

▼保管方法
収穫後、玄米の状態でお米の保冷庫にて保管しています。

▼包装について
ビニールパックではなく、紙のお米袋にて発送いたします。

▼その他注意事項
色彩選別機(ゴミや黒いお米をはじく機械)を使用していますが、黒くなったお米が混ざることがあります。食べても問題はありません。
もっと見る

便利なお届け通知や、限定おすすめ情報も!
いつでも、どこでも、農家・漁師と繋がろう!

アプリで商品を見る