【極甘の赤い宝石】果肉弾ける大粒さくらんぼ、予約受付中!

2026/05/01 更新

今年も大粒の果肉弾けるさくらんぼがまもなくシーズン到来!

さくらんぼはとにかく鮮度が命!劣化が早く、収穫した瞬間から風味がどんどん落ちてしまいます。採れたての美味しいさくらんぼを食べるなら、さくらんぼ農家さんから産地直送で商品をお取り寄せするのがおすすめです!!

採れたてのさくらんぼは、皮が真っ赤でツヤがあり、果肉はぱんぱん、果肉はとってもジューシーです。

絶対に喜んでもらえるさくらんぼギフト!ご褒美や大切な人へのギフトに是非いかがですか♪

おすすめ品種の紹介!

紅秀峰(べにしゅうほう)

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果肉が硬く日持ち性に優れる「紅秀峰」。
「佐藤錦」に比べて酸味が少なく濃厚な甘味が特徴です。パリッとした弾力のある食感で、硬めのさくらんぼを好む方におすすめです!
晩生種の傑作と言われ、出荷時期は例年7月上旬〜中旬。初夏の最後を飾る、食べ応え抜群の逸品です。


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やまがた紅王(やまがたべにおう)

とにかく粒が大きい「やまがた紅王」。
果肉が硬く日持ち性にも優れており、酸味が少なく上品な甘さが特徴です。
山形県が20年以上の歳月をかけて開発し、2023年にデビューをした「さくらんぼ界の新星」。500円玉(直径28mm)を優に超える圧倒的な大きさは、これまでのさくらんぼの常識を覆すサイズ感です。
さくらんぼの中で一番食べ応えがあると言っても過言ではありません!例年6月下旬〜7月上旬にかけての出荷時期に注目です。


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佐藤錦(さとうにしき)

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日本のさくらんぼを代表する傑作品種である「佐藤錦」。
甘味と酸味のバランスが抜群で、口の中でとろけるような柔らかさで、とってもジューシー。黄色地に鮮やかな紅色が特徴です!
現在各地で登場している新品種の親系統となっており、100年以上愛され続けるさくらんぼの「味の基準」ともいえる存在です。出荷時期は贈答用に人気のあるハウス栽培で4月下旬〜6月上旬、露路栽培で6月中旬〜6月下旬なので短い旬をお見逃しなく。


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月山錦(がっさんにしき)

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さくらんぼのイメージを覆す、鮮やかな黄色い皮の「月山錦」。完熟になると透き通るような色になり、酸味が少ないのが特徴です。栽培がとても難しく流通量が少ないことから、非常に貴重な品種です。
出荷時期は6月中旬〜6月下旬のさくらんぼシーズン終盤を彩る晩生種。そのなかでも月山錦は、独特の存在感を持っています。


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紅さやか

さくらんぼシーズンの先駆けとして6月上旬から登場する、山形県生まれの早生品種です。
濃厚なコクと程よい酸味の調和が楽しめます。完熟に近づくにつれて、果皮が宝石のように深い黒紫色に染まるのが目印です。
出荷時期は例年6月上旬〜6月中旬。誰よりも早く山形のさくらんぼを楽しみたい方におすすめです。


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高砂

明治時代からさくらんぼシーズンの幕開けを彩る、歴史ある伝統品種です。
大人気品種「佐藤錦」の交配親(父親)であり、さくらんぼ本来の瑞々しさと、初夏にふさわしい爽やかな酸味が特徴です。出荷時期は、例年6月上旬〜6月中旬。
果汁が多くジューシーで、フレッシュな味わいを楽しめます。新物好みの通の方々に長年愛され続けています。


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紅てまり

さくらんぼの季節を締めくくる、大粒でパリッとした歯応えの良い晩生品種です。
最大の特徴は、さくらんぼの常識を覆すほどの「果肉の締まり」。さらに佐藤錦の血を継ぎながら10g以上の超大粒に育ちやすく、糖度も20度を超えるものも!
しっかりとした実は日持ちに優れ、遠方への贈答品としてもおすすめです。例年7月上旬〜7月中旬が出荷時期。


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さくらんぼの産地

さくらんぼの名産地と言えば、山形県がまっさきに思い浮かぶ方が多いと思いますが、実は他県産もじわじわと生産量を増やし、全国でファンを集めています。

山梨県

長年の歳月をかけて育成されたオリジナル品種もあるほど、さくらんぼの栽培に力を入れている山梨県。
山形県の同じ品種と比べると、約2週間〜1ヶ月早く旬を迎えます。特に温室栽培(ハウス)では5月初旬から出荷され、「日本で最も早く露地もののさくらんぼが楽しめる産地の一つ」です。

甲斐ルビー

山梨県が長い歳月をかけて育成した、オリジナルの品種です。
酸味が穏やかで濃厚な甘みが特徴です。
山梨県内限定で栽培されているため流通量が非常に少ない希少品種。5月下旬から収穫が始まり、例年6月上旬まで出荷される極早生種ですが、通常10g前後の立派なサイズに成長します。


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富士あかね

山梨県が「佐藤錦」に代わる早期収穫・高品質品種として開発した品種です。
特徴は大粒で糖度が高く、パリッとした張りのある食感。山梨県でしか栽培されていない希少品種で、出荷時期は例年5月下旬 〜 6月上旬です。
さくらんぼシーズンの幕開けを飾る極早生のため、山形県産が本格的に出回る前に味わえる、最高クラスの品質のさくらんぼとして名が知られています。

青森県

山梨や山形県よりも北に位置するため、収穫時期が最も遅く訪れます。
山形産のピークが例年終わる7月に入ってからも、「鮮度の良い大粒品」を味わえるのが最大の特徴です。
お中元に「遅れて届く贅沢」として毎年人気のある青森県産のさくらんぼです。

ジュノハート

青森県が24年もの歳月をかけて育成した、国内最大級の大きさを誇るさくらんぼです。
その名の通り「ハート型」に見える愛らしい形と、驚くほど弾力のある果肉が味わえます。
「晩生種」のため、例年出荷時期は7月から。夏に入っても楽しめる希少性も、人気の秘訣です。


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大切な人に贈るギフトにおすすめ!

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旬が短く栽培が難しいさくらんぼは、1粒食べるだけで幸せな気分になれますよね♪そんなさくらんぼをお祝い日頃の感謝の思いを込めて、大切な人へ贈ってみてはいかがでしょうか!

鮮度が命なさくらんぼですが、食べチョクでは、採れたてが食べられる日時指定が可能な商品もございます!ぜひチェックしてみてください♪

おすすめのギフト商品

お好みのさくらんぼは見つかりましたでしょうか。

産地直送で、鮮度の良い美味しいさくらんぼを食べるなら是非食べチョクで!

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