(熊本)【令和3年米】冷めても美味いご飯!球磨産 ヒノヒカリ 球磨川流域で育った米
(熊本)【令和3年米】冷めても美味いご飯!球磨産 ヒノヒカリ 球磨川流域で育った米
(熊本)【令和3年米】冷めても美味いご飯!球磨産 ヒノヒカリ 球磨川流域で育った米
(熊本)【令和3年米】冷めても美味いご飯!球磨産 ヒノヒカリ 球磨川流域で育った米

(熊本)【令和3年米】冷めても美味いご飯!球磨産 ヒノヒカリ 球磨川流域で育った米

米焼酎(球磨焼酎)が有名で熊本県内でも有数の美味しい米の産地。人吉球磨の美味しい水と盆地特有の昼夜の寒暖差が生み出す味わい。
桑原農園の自然薯は米と輪作で栽培しています。自然薯を栽培するためには米も栽培する必要があり、7反と作付面積は狭いですが、熊本の気候に合ったヒノヒカリという品種のお米を栽培しています。

<味>
米のもちもちした食感や、炊いたときの粒の光沢はとても状態がよく、食べたときの食感は親である「コシヒカリ」によく似ています。 粘り気もバランスがよいので甘みと合わせて楽しむことができます。
ヒノヒカリは冷めても美味しいのが特徴でおむすびがとても美味しいです。

<栽培のこだわり>
球磨川流域の水源豊かな環境で育っています。人吉盆地の昼夜の寒暖差は作物を豊に育てます。

<産地の特徴>
農園がある熊本県の人吉球磨地方は大雨や台風の被害が多い地域でもありますが、九州の山間に囲まれた人吉盆地で昼夜の寒暖が激しく水に恵まれ、昔からお米や米焼酎の産地として知られてきました。
元々田んぼの畑が多く、土は粘土質で硬いですが、田んぼ独特の土の香り、ミネラルが含まれており、これが人吉球磨地方ならではの特徴だと思っています。

<品種など>
ヒノヒカリ

□ヒノヒカリの美味しい炊き方と食べ方
米が浸るくらい水をはり、10回程度優しく かき混ぜます。水を入れ替えその作業を2・3 回繰り返します。

濁りがなくなるまで綺麗にして しまうと、一心米本来の旨味が逃げてしまいます。濯ぐ(ススグ) 作業は、精米時の米につ いている糠(ヌカ)、ホコリなどの汚れを落 とすためであり、洗いすぎると、米が痛むの で、米本来の旨味が損なわれます。濯ぎすぎ にはご注意ください。

ヒノヒカリを最大限に味わうのであれば、塩むすびがオススメ。塩は少なめが良い! 口に含めば優しい甘さと、米本来の味と香りが楽しめます。
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