【希少で美味しい桃 約2kg】自然に優しい化学農薬不使用栽培‼︎
【希少で美味しい桃 約2kg】自然に優しい化学農薬不使用栽培‼︎
【希少で美味しい桃 約2kg】自然に優しい化学農薬不使用栽培‼︎
【希少で美味しい桃 約2kg】自然に優しい化学農薬不使用栽培‼︎
【希少で美味しい桃 約2kg】自然に優しい化学農薬不使用栽培‼︎

【希少で美味しい桃 約2kg】自然に優しい化学農薬不使用栽培‼︎

▼自己紹介:
日照日本一!扇状地で水はけ最高で『くだもの』が『あま~く』育つ山梨県南アルプス市で、自然の恵みを最大限に生かし、自然環境への配慮から化学合成農薬を使用せずに桃を栽培しています。
その他、『当園のこだわり』詳細はこちらでご確認ください!
https://kudamonobiyori.jp/kodawari/

▼商品概要:
当さとう農園では、『除草剤』は勿論、『化学合成農薬』、『化学合成肥料』を使用せずに栽培した、全国でも大変貴重な桃を皆さまへお届けします!
栽培期間中の病害虫大発生により、万が一化学合成農薬を使用する場合は、別途個別にご連絡させたいただきます。

※化学合成農薬は不使用ですが、有機JAS認証の農薬は使用しております。

▼納期について
7月に美味しくなって収穫できたものから順次発送いたします。品種をご指定いただくことが出来ませんのであらかじめご了承ください。

※桃の品質維持のため、当園のある山梨から翌日到着のエリアからの注文のみお受けいたします。(沖縄、九州、北海道への発送は承ることが出来ません。)

▼その他注意点
品質には万全を期しておりますが、生ものですので、少しの傷が輸送中の高温や振動などで拡大、悪化することがあります。
そのような場合は、大変お手数ですが、商品写真を添えてご連絡いただけますようよろしくお願いいたします。

▼栽培/生産方法、こだわり
自然環境に配慮して、そして持続可能な農業と社会づくりを考慮して、除草剤や化学合成農薬、化学合成肥料の使用を極力抑え、自然の力を最大限に活用して『美味しく』『自然に優しい』くだもの栽培を心がけております。

病害虫の大発生を抑えるため、風通しと陽当たりを優先して樹間を広く開け、草生栽培と堆肥と自家製ぼかしにより、樹と益虫と有用菌に良好な環境を整えてやります。また、樹を健康に保ち桃の味を良くするため、厳選した実のみを残し収穫します。

これらにより通常より収量は減るものの環境への負荷を最低限にして美味しい桃をお届けすることが出来ます。

2015年の栽培開始以来、徐々に環境負荷の高い成分の化学農薬や散布回数を減らし、2018年には、芽も葉も出ていない冬季に有機JAS認定の農薬1成分、畑によっては後に追加で化学合成の殺菌剤1成分を散布するだけで無事に桃を収穫、販売することが出来ました!2019年には一部の樹に化学合成殺虫剤を散布したもののそれ以外は有機JAS農薬のみ。2019年秋に蔓延した穿孔細菌病対策の為、2020年春に化学合成殺菌剤を2成分散布したものの化学合成殺虫剤は不使用!その2020年春以降、これまで一切化学合成農薬を使用していません!!もちろん、毎年除草剤も、化学合成肥料も一切使用せずに美味しい桃を収穫できています!

▼品種・味の特徴・食べ方:
・ちよひめ 6月下旬~
 果重は200g前後と小ぶり。甘みは特別強いわけではないけど、酸味が少なく、極早生品種の中ではとても美味しい部類です。果肉はきめ細かく果汁たっぷり。完熟するとものすごい桃香を周囲に放ちます。柔らかい桃が好きな人にはお勧め。

・日川白鳳 7月上旬~
 この時期になると果重も250gから300g程まで大きくなり、甘みも強くなってきます。「ちよひめ」よりは硬めですがまだまだ柔らかめ。全国生産量で第4位の主力品種です。本格的な桃シーズンに突入といったところでしょうか。

・加納岩白桃 7月上中旬~
 果重は日川よりも一回り大きくなり、味も更に安定して甘く美味しくなってきます。そして、その甘みなとても上品!全国生産量第9位。当園では、この加納岩白桃からが桃シーズンの本番です!

・夢みずき 7月中下旬~
 平成26年に登録されたばかりの山梨県限定生産品種。味の良い『』浅間白桃』と着色の良い『暁星』を掛け合わせていいとこどりした期待の新品種です!しかも400g近い大玉が多く、どれを食べてもはずれの少ない安定した品質とされています!

・浅間白桃 7月中下旬~ 
 果重も300gを超えるものが珍しくなくなり、中には400gに達する巨大な桃まで出てきます。果肉はこれまでよりも硬くはなってきますが、まだまだ柔らかい部類。むしろ締まってきたといった方が良いでしょうか。そして、甘みと旨味もたっぷり味濃厚で香りも極上。地元民が旨いという桃の王様!にも拘わらず全国での生産量は7位で全体の3%。人工授粉が必要なことなど栽培に手間がかかるため、年々生産量が減少傾向とか。当園では味重視なので一番の主力品種です!桃汁たらたらが楽しめるのはこの辺りまででしょうか…

・あかつき 7月中下旬~
 果汁は300から350gほど。果肉はきめが細く歯ごたえもしっかり。この辺りから硬めな桃に入ってきますが、まだまだ果汁豊富でカチカチ桃には程遠い。生産量全国一番で、桃全体の18%を占めます。

・つきあかり 7月下旬~ 黄肉で一番美味しい桃がこれ!果重は300g程と大玉ではないが、その分味がしっかり。桃のような、それでいてマンゴーのような色鮮やかで美味な果肉にうっとりしてください。現在、全国生産量トップ20にも入らないマイナー品種ではありますが、今後、黄桃の代表格である黄金桃を脅かし、主流になってくる品種だと思います。

・なつっこ 7月下旬~
 果重が400gを超える大玉が増えてきます。緻密でやや硬めの果肉に甘みも強く食べ応えたっぷり!大玉で安定した品質と栽培のしやすさから、全国生産量第6位の主要品種です。

・川中島白桃 8月上旬~
 少しずつ硬めの桃が増えてきます。果肉は硬くても、甘みと味はしっかりしているのが不思議。山梨県では、世間がイメージする桃汁たっぷりな柔らかなものでなく、こうした硬めの桃が好きな人が多いのが実情。みなさまも是非お試しください。全国生産量は第3位の人気品種です。

・黄金桃 8月上旬~
 黄肉桃の王道がこれ!全国生産量第10位で、カロテンを多く含み、健康機能性に優れる黄肉桃の中では一番の生産量!マンゴー感たっぷりでポリフェノールも多品種より多いと言われるこの桃を是非お試しください!
幸茜 育成中 さて、いよいよ硬い桃になって来ました。400gを超えるような強大な硬い桃ですが、それでいて甘みもつよく、晩生の桃では随一の美味しさです。地元民がこよなく愛する固ーい桃をお土産にいかがですか!


桃の食べ頃は視覚、触覚、嗅覚でご確認いただけます。
【視覚】桃の地色(赤くない部分)が緑から白、黄色に変わるほど熟度が進んでいます。
【触覚】桃を手のひらに乗せ軽く指で桃を包み、ふんわりと感じるようなら食べ頃です。石のように感じるのであれば、常温で数日保管ください。
【嗅覚】ふんわりと桃の香りが漂ってくれば食べ頃です!

食べる数時間前に冷蔵庫で冷やしていただくのがベストです。氷水で冷やすのも良いですね。生ものですので、適熟期に出来るだけ早くお召し上がりください!
もっと見る

便利なお届け通知や、限定おすすめ情報も!
いつでも、どこでも、農家・漁師と繋がろう!

アプリで商品を見る