すべての生産者 (185ページ目)
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愛媛県伊予市中山町
浦島農園
愛媛県伊予市にて、新規で就農した浦島農園です! 生れ育ちは神奈川県で親の実家のある愛媛県に移住し、農業を始めました。 農業の研修や農業大学校の塾を受け、家族や周りの方々に支えてもらいながら農業をしています。 恩返しを兼ねて、皆さんの家庭に小さな幸せをお届けできるように頑張ります!!
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徳島県徳島市
高松園芸
ヤフオクで2004から「発想の転換たにし活用で無農薬」の表題で出品しておりましたが、ヤフオクの出品制限に掛かりこちらへ来ました。 種子から収穫まで農薬を使わないことにこだわって栽培しておりますが有機認証は受けていません。この栽培方法はずっと継続しており,ことさらに有機というラベル貼りにコストを掛けたくない思いからです。肥料は従来からあるレンゲ緑肥を主としております。 「農薬:栽培期間...
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福岡県豊前市
トヨマエフルーツ
とよまえブドウ園と申します。 福岡県豊前市という地で、2021年からブドウ園を始めました。 何よりも美味しいぶどうを皆様の食卓に届けられますように、 日々ぶどうと向き合っております。
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岡山県岡山市富吉2997
Green RISE farm byラム猫太郎
休日だけ米農家です なるべく農薬や化学肥料を使わず、少しこだわった米作りをしています。 基本自己満足ですが宜しくお願い致します。
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福島県会津若松市
福福ファーム
福島で家族と一緒に、のびのびアスパラを育てている福地です。 土づくりから手間をかけ、一本一本ていねいに管理・栽培しております。 採れたてのアスパラを、新鮮なまま食卓へ。 食卓に小さな福をお届けできたら嬉しいです。
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宮城県仙台市
田代農園
田代農園の田代涼です。野菜が食べるのが苦手な農園が作る野菜です。苦手だからこそ子供も美味しい!と笑顔になる野菜です!
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福岡県三井郡大刀洗町
有限会社秋吉野菜園
水菜・小松菜・ほうれん草・スイートコーン・ブロッコリー・サニーレタスなどの野菜を育てている当社。 施設では、有機成分を多く含む肥料を中心に使用し、自然の力を活かした栽培を心がけています。 採れたての美味しさをそのまま、産地から直接お届けしています。
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東京都豊島区
あさか演藝
埼玉県の朝霞市及び川越市で農作物の耕作・生産をしています。 希少な野菜プチヴェールや、川越特産のさといも・さつまいも、その他季節の野菜を取り扱っています。
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北海道上川郡鷹栖町
すずき農園(北海道)
北海道・鷹栖町で、 ゆめぴりか・ななつぼしを中心に、お米と季節の野菜を育てている「すずき農園」です。 鷹栖町は寒暖差が大きく、水も空気もきれいな地域。 この土地の力をそのままお届けしたくて、できるだけシンプルに、丁寧な栽培を心がけています。 お米は鮮度を大切に精米し、 野菜は季節ごとの良い状態のものを選んで発送しています。 「安心して食べてもらえるものを、まっすぐに。」 そんな気持ちで毎日畑...
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新潟県村上市
白山丸
新潟県の県北で漁業を営んでいます。地元ではいろいろな魚介類が取れますが私は牡蠣をメインにサザエなどを採貝しています。
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長野県中野市新保
笠原威一郎
笠原果樹園は長野県北部の中野市で50年来化学肥料、除草剤を使わず、減農薬栽培で出来るだけ自然に近い栽培方法でりんご栽培を行なって来ました。 安全安心美味しいりんごを目指して頑張っています。
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佐賀県佐賀市川副町
とまと屋ファーム江島
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岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志2839-2
ジビエ工房けものみち
東京都目黒区出身。 岐阜で出会ったジビエの美味しさと狩猟の魅力に惹かれ、2023年に「株式会社けものみち」を創業。 岐阜県八百津町に移住し、ジビエ解体処理施設を設立。自身で狩猟を行い、ジビエの利活用と普及に取り組んでいます。
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長野県須坂市
堀内農園
●始めに● 初めまして。堀内農園の堀内慎吾と申します。 長野県須坂市でぶどうを栽培しています。 『農業は経験と勘。』なんて言葉を皆さんは知っていますか?しかし、その経験と勘では、毎年気候も変わっていく現代で、味や品質が安定しない!なんて事が起こっています。 経験と勘。自然を相手にする農業では大切な事なのも確かです。そこに科学的根拠も付け加えて、食べる人たちにどうしてこの味になるのか、そし...
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宮城県柴田郡村田町
GFC
2023年より宮城県村田町で始まった新ブランド 「仙南せり」。 宮城県の名産であるせりは、生産者の減少と後継者不足が大きな課題になっています。 「仙南せり」は、そんな現状を変えるべく立ち上がった20代の2人で作っています。 大地の恵みがぎゅっと詰まった「仙南せり」を、ぜひ一度味わってみてください。
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和歌山県東牟婁群
土どんぱ農園
『自分たち土どんぱ一家が毎日、食べる物を作る。』を中心に、この暮らしを応援 賛同してくれる人達にも食べてもらいたい。という想いで日々農作業をしています。 住居を構える中山間地は小さな耕運機すら運び入れるのは至難の業。一輪車 鍬とスコップが相棒の畑担当、土どんぱ母さん。 元々海が大好きで和歌山に移住してきた土どんぱ父さんは、海沿いの田んぼでの稲作担当。トラクターは使うが、田植えは手植...