乾燥して硬くなった里芋「弥次郎芋」の処置
2026/03/12
乾燥して硬くなった里芋「弥次郎芋」は、水分を補いながらじっくり加熱することで、ねっとりもっちりとした食感を復活させることができます。そのまま煮ても中まで火が通らず、ゴリゴリした食感が残ってしまうことがあります。
この場合、皮付きのまま、蒸し器で竹串がすっと通るまで30分〜40分ほどじっくり蒸します。茹でるよりも水っぽくならず、甘みが増します。一例参考まで!
この場合、皮付きのまま、蒸し器で竹串がすっと通るまで30分〜40分ほどじっくり蒸します。茹でるよりも水っぽくならず、甘みが増します。一例参考まで!