茨城県 つくばみらい市
グリーンSDGsアグリファーム
鈴木雄大
こんにちは!
グリーンSDGsアグリファーム代表の鈴木雄大(すずき ゆうた )です。
”最高品質の野菜”と言えば、皆さんはどんな野菜をイメージするでしょうか。
私たちは細胞レベルで体が喜ぶような野菜作りを目標としています。心からおいしいと思えるためには、当然のように農薬も化学肥料も動物性堆肥も一切使いません。使用する資材もオリジナルです。
私たちの『玄米アミノ酸微生物農法』とは、簡単に言えば微生物と光合成を最大限に活用し、作物が持つ本来の可能性を引き出してあげる農法です。
人は土台が健康であれば病気がちになることはありませんよね?
作物も同様です。おかげで病害や虫害に悩むことが減り、作物の生長によりたくさんの時間と愛情を注いであげることができます!
基本的にできた野菜は土を軽く落とすだけで食べていただけます。
生で食べてこそ、その奥深いおいしさ(食味)を感じることができます。
どんな調理方法でいただくにしても、素材のおいしさがお料理を引き立てます。皆さんがお求めになる”最高品質でおいしい野菜”を常に追求し提供し続けるのが、私たちグリーンSDGsアグリファームの役目です。
詳細情報
経歴・沿革
2019年7月 「玄米アミノ酸」開発者神保信一の下、玄米アミノ酸微生物農法を学び始める
2021年9月 縁もゆかりもない茨城県つくばみらい市で生産することを決意
2021年10月 農地探しのため、地主さんや地域の方々を一軒一軒ピンポンして回り始める
2021年12月 ようやく10aの耕作放棄地をお借りできることになる
2022年1月 最初の土づくり開始、拠点となる倉庫も確保
2022年2月 株式会社グリーンSDGsアグリファーム設立
2022年4月 まずは40aのショウガ作付けから生産スタート
2023年5月 1.9haの農地で葉物と根菜を中心に生産
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2026年 農地は3.5haに 更にビニールハウス10aでの栽培を開始
いろいろご縁を頂き着々と進化中です