天龍 中井侍銘茶・紅茶 ニ代目七郎平

長野県 下伊那郡天龍村

天龍 中井侍銘茶・紅茶 ニ代目七郎平

中井侍銘茶は長野県の南端、天龍村中井侍地区で生産されるお茶です。
その質の高さと、希少価値の高さから「幻のお茶」と呼ばれ、天竜川を眼下に望む急傾斜地に連なるお茶畑の美しい景観は必見です。
その中で5月に行われる手摘みによる茶摘みは長野県の風物詩になっています。

ニ代目七郎平は2019年より、中井侍の羽田野七郎平氏の茶畑の管理に携わり、2020年から管理作業を一手に担い、生産・販売・PR・景観保全・茶摘み体験ツアー等を行なっています。

2021年6月より紅茶の生産・販売も開始しました。
中井侍紅茶 唯一の生産者となっています。