宮入きのこ園

長野県 下高井郡山ノ内町

宮入きのこ園

世界中の誰もが知っている“スノーモンキー”で有名な町。緑と温泉が豊かな山ノ内町で『ぶなしめじ』の栽培を経営しています。品質・食味・食感にこだわった『ぶなしめじ』を是非食べてみて下さい。

わたしたちのこだわり

徹底した品質管理

徹底した品質管理

こだわりのポイントは徹底した品質管理です。“ぶなしめじ”の栽培は、寝床となる培地づくりから収穫まで4か月もの月日(120日)を必要とします。培養室や生育室の温度、炭酸ガス濃度、照明(LED)、風量、全ての環境にこだわり、絶妙なバランスを考えながら、高品質な“ぶなしめじ”ができるように日々、努力を続けています。

美味しさの秘密と豊富な栄養

美味しさの秘密と豊富な栄養

食味・食感の美味しさの秘密はやはり栽培期間の長さです。“ぶなしめじ”の旨み成分、グルタミン酸とアミノ酸が豊富になり美味しいきのこになってます。
また、二日酔いに効果的
“ぶなしめじ”には、二日酔いの原因となる「アセトアルデヒド」を分解するのを助ける「オルニチン」が豊富に含まれています。オルニチンを多く含むことで有名なものは、しじみ。“ぶなしめじ”には、このオルニチンがなんと、しじみの5~7倍含まれているのです。アルコールの分解を助ける働きがあるので、二日酔いのときや、お酒の席で食べるのもおすすめです。

簡単レシピ紹介2品

簡単レシピ紹介2品

“ぶなしめじ”はいろいろな料理に適しています。イチ押し超簡単レシピ2品を紹介します。

1品目『ぶなしめじのミートチーズ焼き』
カットぶなしめじ100gを洗わずに耐熱皿にのせて市販のパスタ用ミートソース30gをしめじの上にかけてピザ用のとろけるチーズをたっぷりのせてトースターで7~10分、チーズが溶けてグツグツしたら出来上がり。お酒にもぴったり会いますよ。

2品目『ぶなしめじの唐揚げ』
市販の水で溶く唐揚げ粉をボールに水と混ぜ合わせ、カットぶなしめじを洗わずにそのまま絡めて180度の油で揚げて出来上がり。これまたお酒にぴったりのレシピです。

長野県情報誌【KURA】に掲載!!

長野県情報誌【KURA】に掲載!!

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