【おうちで乾杯!】おとなのご褒美は極上の逸品で

2020/06/10 更新

みなさん、「おとな食べチョク」ってご存知でしょうか。

それは、極上の食材とお酒を食べチョクで取り寄せ、お家で存分に楽しむことです。

今日はそんな大人なみなさんにおすすめの、ワイン&日本酒&おつまみを特集しました✨

スタッフ厳選の食材とは一体…??

頑張る自分へ大人なご褒美、いかがですか?

ダイワファーム

宮崎県小林市東方

ダイワファーム

¥1,900

鮮度が命のチーズを、輸入品よりも新鮮な状態でいただけます🍀

瑞々しい水分がじゅわっとあふれ出す、珠玉のモッツァレラチーズ。
しっかりとしたミルクの風味と程よい酸味を感じられます。

白ワインのおともとしてはもちろん、イタリア料理に使ってもいいですね♪

本物の味がおうちで味わえる、最高級チーズをぜひご賞味ください!

悠牧豚

富山県富山市

悠牧豚

¥3,240

たくさんの食通をうならせた、悠牧豚さんの大人気商品が再登場!

溢れる肉汁のフランクフルトは、まさに「飲むフランク」!

家族のごちそうとして楽しむもよし、晩酌のおともに堪能するもよし✨

原材料も調味料もごまかさない肉の味で勝負する逸品を、ぜひお試しください!

前田龍珠園

山梨県甲州市勝沼町

前田龍珠園

¥5,500

自家農園の甲州ブドウを一房一房手作業で収穫し、丁寧に剪定してから醸造しました。

樹齢60年の古樹から造られるこのワインは、酸味が利き辛口ですっきりしています。

定番のおつまみはもちろん、和食などにも良く合うんだとか🎵

「今度工房にも行ってみたいです」「あっという間に飲んでしまいました!」
とたくさんの方に愛されるワイン。

ぜひ日頃のご褒美や贅沢用としてお試し下さい!

湯川水産

和歌山県西牟婁郡白浜町

湯川水産

¥3,200

清流富田川の天然伏流水を汲み上げ、こだわりの鮎を育て上げる湯川水産さん。

こだわりぬいた紀州仕立て鮎を丁寧にひらき、和歌山名産の梅干し由来の梅酢に浸けて、じっくりと乾燥させた一夜干しです!

頭から尾っぽまで、丸ごと食べれるのも魅力!

ほんのり香る梅の風味と、鮎本来のうまみがたまらない✨

ぜひお試しください!

菅乃屋

熊本県上益城郡御船町

菅乃屋

¥3,000

馬刺しの定番3種、霜降り、赤身、フタエゴのセット。

「霜降り」は甘みと旨味が溶け出す、最高の美味しさ。

「赤身」はしっとりとノドごしが良く後味はさっぱり。

「フタエゴ」はコリコリとしたほど良い歯ごたえと、甘みを感じる希少部位。

全部を楽しみたい、欲張りなあなたにぴったりの商品です!
スライスされた状態でお届くので、お手軽に楽しめるのも魅力の一つ✨

ぜひお試し下さい!

久保田酒造

福井県坂井市丸岡町山久保

久保田酒造

¥3,910

自社で栽培したお米を使用して、丁寧な仕込で造られた日本酒が飲み比べセットとして登場!

酒米の王様「山田錦」が使用されています。

甘口から超辛口まで揃った5本セット。

家族で楽しむもよし、独り占めをするもよし。
ぜひ贅沢な飲み比べ、お試しください!

最新のおすすめ特集記事

太陽の恵みに、心躍る。極上の甘み「トロピカルフルーツ食べ比べ便」

太陽の恵みに、心躍る。極上の甘み「トロピカルフルーツ食べ比べ便」

初夏の風が少しずつ甘い香りを運んでくる季節。ふと口にしたくなるのは、太陽をたっぷり浴びて育った、みずみずしい南国のフルーツではないでしょうか。そんな“季節のご褒美”を、毎月楽しめる——それが「トロピカルフルーツ食べ比べ便」です。春スイカ、パイナップル、マンゴー…旬を迎えた果実だけを厳選し、まるで旅先で出会うような鮮やかな香りと甘さをお届けします。忙しい毎日の中に、ひと口で夏を感じる贅沢な時間を。ひとつひとつ大切に育てられた南国フルーツを、産地から直送でお届けします。数量限定ですので、気にな...

2026/04/06 公開

米のペットボトル保存|メリットとデメリットを徹底比較

米のペットボトル保存|メリットとデメリットを徹底比較

米をペットボトルで保存することは、手軽で経済的な方法として注目されています。飲み終わった空きボトルを再利用するだけで、初期投資がほぼかかりません。しかし、本当に虫やカビから米を守れるのか、どのくらい長く保存できるのか不安を感じる方も多いでしょう。実は、ペットボトルの高い密閉性は科学的に根拠があり、適切な準備と管理で、冷蔵保存なら約3〜6か月間、新鮮な状態を保つことができます。このガイドでは、ペットボトル保存のメリット・デメリット、正しい準備方法から季節ごとの保存場所、劣化のサインまで、家族...

2026/04/03 公開

米の鮮度を守る保存方法|容器選びと季節ごとの対策

米の鮮度を守る保存方法|容器選びと季節ごとの対策

米の保存方法を間違えると、わずか2~3週間で風味が落ちたり虫が発生したりします。しかし温度・湿度・密閉という3つの条件を押さえれば、季節を通じて新鮮なお米を食べ続けることができます。本記事では、科学的根拠に基づいた米の正しい保存方法から、虫やカビの予防策、劣化したお米の見分け方まで、家庭ですぐに実践できる知識を網羅しました。自分の生活環境に合わせた最適な保存法を見つけることで、毎日のご飯をより美味しく、より安心して楽しめるようになります。産直のお米をチェック>お米の保存方法の基本|鮮度を左...

2026/04/03 公開

正しい米の研ぎ方|初心者が押さえるべき3つのコツ

正しい米の研ぎ方|初心者が押さえるべき3つのコツ

毎日のご飯の味わいは、米の研ぎ方で大きく変わります。米の表面に付着した糠(ぬか)やほこりをしっかり取り除くことで、ご飯がふっくらとした食感になり、米本来の甘みや香りが引き出されるからです。ところが、多くの人が自己流で研いており、強すぎる力加減や間違った水温の選択など、無意識のうちにご飯の質を落としてしまっているかもしれません。正しい米の研ぎ方を知ることで、今日からあなたの食卓は確実に変わります。本記事では、基本を押さえた実践的な方法を、ステップバイステップで分かりやすく解説していきます。産...

2026/04/03 公開

米の水の量はどう決まる?|種類別・合数別の計算式を解説

米の水の量はどう決まる?|種類別・合数別の計算式を解説

ご飯を炊くときに「水が多すぎてべちゃべちゃになった」「少なくてパサパサになった」という失敗を繰り返していませんか?実は米の種類や分量によって、必要な水の量は明確に決まっています。白米なら米1合(150g)に対して水約200ml(重量比1.3倍)が農林水産省の基準ですが、無洗米は190~200ml、新米は180~190ml、玄米は250~300mlと、米の種類によって大きく異なります。この記事では、米の種類別・合数別の水加減、正確な計量方法、季節や湿度による調整テクニックを、具体的な数字と早...

2026/04/03 公開

すべての特集記事をみる

この記事をシェアする

サイトトップにもどる