【ブランド渋柿『高瀬』5kg】干し柿・あおし(さわし)柿用 ※約25個〜30個 (農薬:栽培期間中不使用)

【ブランド渋柿『高瀬』5kg】干し柿・あおし(さわし)柿用 ※約25個〜30個 (農薬:栽培期間中不使用)

<味>
ひげふぁーむでは、干し柿やあおし(さわし)柿用の渋柿を栽培しています。
完全無農薬で、安全を確保しており、あおし(さわし)柿にすれば皮ごと食べる事が出来ます。
子供からお年寄りまで安心してお召し上がり頂けます。
また、果実の質を最大限に高めるため、有機質の肥料で強くたくましい根っこづくりに力をそそぎました。
秋の深まりとともに、丸々と玉太りが良く、色鮮やかな果実が実を結びます。
みただけで、ほおばりたくなる「柿」を是非お試し下さい。

<品種>
全国の75%を熊本県産が占める渋柿ブランド『高瀬』(葉隠柿)!!
夕焼けのような綺麗な赤色が特徴で皮を剥いた段階で他品種とは鮮やかさが違います!
大きすぎず、小さすぎず、干し柿やあおし(さわし)柿に最適です!!
水分が豊富で太陽のエネルギーと寒風にさらされる中で、滋味深い干し柿やあおし(さわし)柿となります!!

<産地の特徴>
植木町(うえきまち)は、熊本県の北部、鹿本郡にあった町です。
町内に西南戦争の最大の激戦地・田原坂(たばるざか)があり、また日本一のスイカの産地としても知られている町です。
2010年(平成22年)3月23日、熊本市に編入され、同時に熊本市の合併特例区となり、全域熊本市北区となっています。
江戸時代初期、豊前街道の宿場町として味取町(現在の植木インターの南側一帯)が栄えましたが、その後元禄時代になると三池街道や合志・大津方面との分岐点として味取の南に新しい宿場町である味取新町が開かれ、これが現在の植木町中心部の基礎となっています。明治初年には植木学校も開かれ、熊本県の自由民権運動の舞台ともなる一方で、町西方の田原坂は西南戦争最大の激戦地となりました。
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