あいまり

長野県 茅野市

あいまり

寒暖の差が20℃を超える標高1200mの信州の八ヶ岳高原で美味しい作物を育てています。
あいまりの生産品には、すべて八ヶ岳のミネラルたっぷりの伏流水を使用しています。

わたしたちのこだわり

就農のきっかけ

就農のきっかけ

苺が好きな忙しい娘達のために、安全でおいしい苺を食べさせてあげたいと思い就農いたしました。

農園のある場所

農園のある場所

標高1200mの信州の八ヶ岳高原で、30mの地下からミネラルをたくさん含んだ地下水をくみ上げたものを農業用水として使用しています。

昼夜の寒暖の差が20℃を超える場所でもあるため、とても丈夫で美味しい作物が収穫できます。

こだわりの栽培

こだわりの栽培

娘に食べさせたいとの想いから始めましたので、苺はステビア農法(ステビアの葉を刈り取った茎の堆肥)を使用し減農薬、無農薬を意識し工夫して栽培しています。ステビア農法で育った作物は、味が濃く、日保ちするとの研究結果も出ています。
また、一目惚れした、きくらげは、気温、二酸化炭素量、湿度を監視コントロールして栽培されていますので一定以上の品質を常に確保したきくらげが栽培されています。

これからのこととみなさまへ

これからのこととみなさまへ

6次産業化を目指し、先ずは、乾燥きくらげや苺バター等加工品を手掛け、来年以降で小さな古民家レストランも開きたいと考えています。
また、アクアポニックスでチョウザメ、オニテナガエビを使用したいちご栽培にも挑戦していきます。

この生産者の商品一覧