マルヨ関農園

長野県 松川町

マルヨ関農園

大正12年に当農園が創立され、四代目の園主です。『医食同源』をポリシーに、南アルプスを望む雄大な果物の産地で環境にやさしい農業を目指し、味づくりのための土づくりにこだわり、特別栽培で安心・安全な果物を丹精込めて栽培しています。
長野県の松川町では、果樹栽培の歴史が100余年と長く、果樹栽培が盛んで一大生産地ですが、当農園は看板がありません。常連さんには「看板がない隠れた農園だね」と言われますが、一番は少人数の家族経営であるので接客が出来ないからです。訪れたお客様を一人一人大切におもてなしし、お客様にのんびりとした気持ちを味わってもらいたいと思っています。