1度食べたらクセになるドラゴンフルーツ約1kg2-3玉【農薬不使用】

1度食べたらクセになるドラゴンフルーツ約1kg2-3玉【農薬不使用】

離島の離島の為、台風が来ると船が止まり、お届けが記載より遅くなる場合があります。
ご了承くださいませ。


※運営からのお知らせ※

〜SDGsについて〜
環境や食材に配慮すべく、プラスチック包装から紙包装を進められております。
包装紙には地元の新聞紙を活用することで、地域についても知っていただく機会にすると同時に、その地域が力を入れている環境保護に対する意識も広めていきたいとのことです。
南国奄美から農薬不使用・有機肥料栽培の
ドラゴンフルーツ

スーパーフードとして
注目があつまってきてます!

ドラゴンフルーツは収穫すると
そこから追熟(さらに熟すこと)しません。
なので、樹上で完熟させてから収穫します。
そして、そこから痛みが早いため
朝、収穫してその日のうちに
冷蔵便にて発送いたします。

カケロマトロピカルでは
赤いドラゴンフルーツを栽培しております。
実は本当に真っ赤っか!
服につくとなかなか落ちません(^◇^;)

とっても絵になる真っ赤っかな色なので
スイーツやスムージーや
果物の盛り、サラダの彩などに
レストランやケーキ屋さん等
料理の加工されてる業種の方々にも
たくさんのご注文をいただき人気です。

マンゴーのような大きな種はなく
ゴマみたいに全体的につぶつぶしていて
出さないでそのままつぶつぶ食感を
楽しみながら食べられます。
スイカやメロンのように
みずみずしく、夏の喉の渇きには
絶好です。
すごく甘いという果物ではありませんが
ほどよい感じでハマります。

皮もそのまま細かく切ってサラダにも
衣をつけて天ぷらにも。
ちょっとオクラみたいです

<ちょっとかわった収穫時期>
ドラゴンフルーツは
他のフルーツと大きな違いがあります。
花が咲き、受粉して実がなり、収穫。
これのサイクルを1シーズンに
4〜5回繰り返します。
ですので、1回目の数10キロの出荷が終わると、ひと月ほどあいてから、また次の数10キロの出荷となります。
今回はその第1回目の販売となります。
約50?箱になるかと思います。

第二回目以降はまたあらためて
出品させていただきます。

何度も収穫の喜びをくれる
かわいいフルーツなんです。


スーパーフードって?

有効成分を突出して多く含む食品に対して「スーパーフード」という言葉が使われはじめたみたいです。最初はアサイーですとかクコの実とか、なんかちょっと普通に買えて普通に食べないものだーと思ったのですが、最近なんでも体に良さそうな食べ物はスーパーフードっ言われるようになっちゃって。納豆とかもそうですねー。どこからがスーパーなのか?よく分かりませんが、ドラゴンフルーツもスーパーフードと呼ばれます。笑


<栽培のこだわり>
農薬不使用・有機肥料のみ
水は川から直通です。


<産地の特徴>
九州と沖縄の間に浮かぶ
温暖な奄美群島の
加計呂麻島です。

ただただ自然しかありません。
人口約1100人
コンビニ・信号ありません。
海は好き通り
島のほとんどは緑の山です。
小中学校はあります♡
土俵があったり
伝統行事が受け継がれ
優しい島です

<梱包資材について>
こんなに自然に囲まれた私たちだからこそ
最近流行りのSDGsしなくては!
フルーツにありがちな
カラフルなビニール製のクッション
本当によくできていて、大事に育てたフルーツを優しく消費者のみなさんに送ってくれます。助かりました。
ただすぺては環境のため。(T ^ T)
ちょっと昨年から徐々に新聞紙にさせていただいております。昔はなんでも新聞紙でくるんでましたよね。ガラスのものもお裾分けの野菜も。
今は便利になりずぎた!もちろんいいこともたくさんあるけれど、古き良きの新聞紙に戻ります♡くしゃしくゃにすればするほど、ほわほわなって、思ったよりもいけるんです。

そして、新聞の内容は島の話題がぎっしり!
私たちの住む地域の雰囲気を感じていただけると好評なんですよ!
「こんなにチャネル少ないの?」
「こんな些細なことでも載っちゃうの?」
もちろん
「すごいお祭り‼︎」
「小学校ちいさいけどいいね」
などみなさんの感想も聞けるのが楽しいです。

販売単位
はじめての方でも注文しやすい1kg〜
2玉-3玉入り
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